女は神 女性的なものは神

俺が言う女は神っていうのは女性的なものが神だと思ってるんであって、身体性別は関係ない。

女は神

女性の良いところを上げればキリがない。

女性ジェンダー観の声は伸展と上系が強いので、音程が取りやすく高音も出しやすいし、呼気圧迫が少なくて聴きやすい。
顔とか体とか声とか髪とか仕草とかおっぱいとかまんことかかわいいしやわらかいし神。

感情的だったり非論理的だったりするが、それはつまり第六感とか直感が鋭いということで、論理ではたどり着けない結論にすぐたどり着けたりすると言える。

子供を身ごもって育て上げることができるし、つまり生命を生み出すことができる。
まさに神としかいいようがない。

出展:女は神 俺は性転換願望を満たすために絵を描いている

「元始、女性は太陽であった」
という言葉もある。

女性的なもの

まぁ身体性別が女性っていうのはかなり女性的だということなので重要ではある。
でもふたなりとかショタみたいに人格や声が女性的なら神。

逆に、身体性別が女性でも、例えばオバサンとか、女を捨てたような人格の人とかは好かない。
それなら見た目も人格も女性らしい身体性別男性の人のがいい。

とにかく、何事においても「女性らしいもの」というのが重要。

俺は男性的なものがこの世から無くなって、女性、ふたなり、ショタだけの世の中になればいいと思っている。
言い過ぎか。

俺みたいに、とにかく歌唱には伸展だ、と思って裏声ばっかり出しまくったせいで、まともに閉鎖できなくなって困ったことになった男もいるらしい。
俺が1回目に行ってた私立高校に居た、常に虚脱したアンザッツ4でしゃべる男もそれだろうか。

ミサンドリストになってきた

俺はずっと前から女(というより女性的なもの)が好きだったが、発声訓練したり恋人できたりしてからさらに女は神という気持ちが強まった。
男は所詮腕力とか論理的思考っていう枠組みの狭いことでしか威張れないんだろ、とさえ思う。
最近は、ミサンドリストになってきてるかもしれん。

俺はこの世で最も男性的なものはオッサンだと思っていて、オッサン的な存在はこの世からなくなればいいと思っている。
ふたなりと相反する性癖は汚いおっさんだときいたことあるけど納得できる。

俺がオッサン嫌いなのは、自分の父親が大嫌いな事(今はそうでもないが)に起因している。
おそらく、自分自身(身体性別男)が嫌いなことに起因している。
見た目も多少嫌いな部分あるが、自分の男っぽい部分や、ジェンダーとはあまり関係ない人間としての部分が嫌いだったりする。

まとめ

男が嫌いと言っても、藤原啓治さん、玄田哲章さん、若本規夫さん、平田広明さんあたりの渋い男性声優かなり好きだし、外人の中年俳優も好きだからよくわからなくなってきた。

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