飲酒の短期的デメリットと長期的デメリット

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タバコはやめられたが飲酒は酩酊欲求と性的欲求のせいでやめられない
やめられないじゃなくて、やめ続けるのが辛い、だった。 確か、今年3月に禁酒宣言してからこの6月まで3回くらいしか酒を飲んでいない。 ...

俺が一応酒をやめられているのは、飲酒の短期的デメリットのせいだ。

飲酒の長期的デメリットと言えば、肝臓の病気や脳の劣化など。
短期的デメリットは、翌日の二日酔い、体の痛み、皮膚の乾燥、口臭、下痢など。

飲んでいるときは酔っ払っててとにかく気持ちいいが、翌日にしわ寄せが来る。
上述のような短期デメリットが不愉快すぎて、なんとか飲まずに保っている部分がある。

普通に寝て起きても体が痛いことがあり、酒を飲んで寝てたらもっと痛かったんだろうなと思うと飲まなくてよかったとなる。
とくに、肋骨の内側?あたりが痛い。

皮膚の乾燥も不快。
酔っ払いながらもニベアクリームを塗らないといけなくてめんどう。
体全体が乾燥するので口の中も乾燥して口臭が出る。
下痢もうざい。

他にも、金がかかったりつまみを買ったり作ったり食べ過ぎたり、デメリットは果てしない。
メリットはただ、おいしいことと気持ちいいことのみ。

特に酩酊の気持ちよさは凄まじい。
3ヶ月酒をやめてても、まだ酩酊の気持ちよさが体に刻まれているのがわかり、フラッシュバックしてくる。

とりあえずこのまま断酒を続け、筋トレやセックスなど、健康的な、目標を達成した世界に移行したい。

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