フォートナイトは神ゲー

前の記事で、PS4あるからフォートナイトやってみたけどすぐ飽きたと書いた。
色々とゲームを探したがどれもやる気が起きない

だが昨日フレとボイチャしながらやってみたらあまりの面白さに驚いた。

かなり面白い


人がたくさんいて楽しいし、世界観もいい感じ。
レベル上げとかもないのでさくっとやってさくっと終われる。
生存者が減ってきてからの緊迫感も楽しい。
残り4人という状況にも何回かなった。

建築が下手すぎるのと、スティックでのAIMが苦手なのとでなかなか勝てないが、ぜんぜん楽しめる。
中学の時はオンラインFPSでそこそこ成績を残せたので、マウスでやってみようかなとも思う。

無料なので気軽に人も誘えて素晴らしすぎる。
クロスプラットフォームなのも便利。
(PS4とスイッチ、PS4とXBOXはできないので、PC版も入れた。)

PUBGや荒野行動よりもポップな雰囲気があり、建築のおかげでAIMガチ感が少し減るような感じがして俺に合っている。

みんなでやる

よくわからなかった部分はボイチャで教えてもらったらできるようになった。
やはり最近のゲームはボイチャ必須だ。
とくに俺みたいな寂しがりは。

その後ラインやPS4のフレにフォートナイトやってる?と聞きまくり、みんなとやる約束をした。
とりあえず昨日は配信でフレと8時間くらい没頭してやりまくった。
まさにあの夏のキリング・フロアー状態。
いや、この夏のフォートナイト。

キリング・フロアーのときもそうだったが、俺は熱しやすく冷めやすいので、熱した時はへとへとになるまでやってしまう。
起きたらすぐやりたくて、睡眠時間が自然と減った。

ゲームで得られるWant to感覚

このWant toエネルギーはすごいと思う。
現代人はバランスホイールの中で仕事が占める割合が多すぎるし、しかも仕事=Have toに固着してるからまずい。
なので、地声より裏声を優先的に鍛えた方が良いのと同じで、現代人は仕事よりむしろゲームのゴールに集中してみたほうが良いんじゃないか。

ゲームはWant to感覚を掴む、という意味でかなり重要。
この感覚を記憶しておけば、仕事をするときや、仕事のゴールを設定する時に活かせる。

まとめ

アフィリエイトもまたうまくいきそうなので、この夏はフォートナイトやりまくったる!

最後まで読んでくれてありがとうございました。
筆者である髭林おなもみや各記事について気になったことがあったらお気軽にご連絡ください。
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