コーチング的人間関係より下品なホモソーシャル的人間関係がうまくいっている

1年以上前から俺のことを見てる人はわかると思うけど、ここ最近人とのトラブルは減ったように見えて実はちらほらあったんだけど、以前のように憎しみを抱くことはなくなった。
その点もコーチングの恩恵かなと思う。

下ネタ

最近は、フースラーコーチングなどの込み入った話ができる人よりも、とても女性やフェミニストには見せられないような女性蔑視的下ネタを対等に話せる男性との関係が最も安定してうまくいっている事に気づいた。
ホモソーシャルてやつだっけ。

最近だとLINEで親しくしてた人にチホの画像送りつけて、かわいいやろ?ときいたらその後ブロックされるということは何件かあった。
今までアルティーをネタにし色んな人に喧伝してきたのがチホに変わったただけなんだが、やはりチホにはアルティーのような現前性やポップさはなく、嫌悪感を抱かれることはある。
ふるいにかけている。

「やはり、女性が人格を持っていることがとても苦痛です。」

「やはり、女性が人格を持っていることがとても苦痛です。」
馴れ合いを拒絶し、本質を抉り出すことのみに執心した問題発言である。
この最重要発言について今後も探求していく。

この発言どう思う?ってきいて素で、は?頭大丈夫?というような反応をする男とは話が通じない。
今までこの発言に対する意見を周りの男にきいたら、
正直そのとおりだと思います、大きな声では言えませんが
的な反応しかなかった。

まとめ

男の欲望丸出しの下品な会話は最高さ。


最後まで読んでくれてありがとうございました。

このブログの記事は、一学習者・一素人の気付きとして書かれたものです。
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