当ブログのデザインや仕様の変遷まとめ

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当ブログの運営感想記事まとめ
関連記事↓ もう運営感想記事などは書かないと思うので、古いもの順です。 2015年1月15日 ブログのアクセス数...

もう大きく変更することはないと思うので、古いもの順です。

目次

2015年2月1日 雑記カテゴリを細かく分けます

今のところ、このブログでは273件の記事を公開しているのですが、その内179件が雑記カテゴリの記事です。

リアルの知り合いへの恨み言やら、配信の事やら、健康の事やら、全部、雑記という大きなカテゴリーで分けていた。

最近アクセスも増えてきたということで、雑記カテゴリを、
雑記 生活
雑記 配信
雑記 人間関係
という風に細かく分けていこうと思います。

今までの分もこれからぼちぼち分類作業をしていきます。
Twitterみたいな感じで投稿してたので量が多すぎて結構時間かかりそう。

これからは、『雑記 生活』などをクリックすれば、雑記の中でも生活に関連する記事だけを見る事ができます。
親カテゴリである『雑記』をクリックすれば、雑記にカテゴライズされているすべての記事を見る事ができます。

2015年2月9日 絵カテゴリを分けました

このブログにも少しずつ絵を投稿し始めたので、絵のカテゴリを、キチガイとその他とまとめに分けました。

キチガイというカテゴリははいつもどおりキチガイ絵。
pixivにうpするほどでもない絵を投稿するので、基本アナログや線画のみ。

デジタルで仕上げたカラー絵はpixivにあげます。

その他にはキチ絵じゃなく食べ物やら動物のくだらない絵があります。
まとめには殿堂入り作品などをまとめた記事があります。

よろしく。

2016年1月24日 無料レンタル版WordPressにアンケートを設置したい→評価機能も導入しました

この安確時代、匿名でコメントするだけでは安確し足りないのか、pixivの評価機能で1点を入れたりすることでしか意思表示できない人間というのがいる。

そういう意味で、pixivのアンケート機能は便利だ。
こちらがあらかじめアンケート項目を作って、どれかに投票してもらう、という方法をとれば匿名安確の人らも少しは意思表示をしてくれる。

このブログにはコメントというのはほとんどこないので、アンケートを設置したい。
だが、俺が使ってるWordPressは無料のレンタル版なので、プラグインが使えない。

と思ったが、無料レンタル版WordPressでも、設定ページのフィードバックという欄を見たら普通にその機能があったので導入しました。
他にも、記事ごとに、★5段階で評価できる機能もあったので、それも導入しました。

こんなブログにわざわざコメントを書く人も珍しいと思うので、手軽に匿名で意思表示できるアンケートや評価機能はいいと思う。
もっと早くに導入しておけばよかった。

というわけで、もしよろしければ、記事を読んだ後などに、星をクリックして評価していただけると幸いです。
俺は管理画面から、評価の一覧を見ることができるので、今後の参考にします。

アンケートは、どれだけ票が集まるかは分からないが、気になったことがあったら設置して反応を見ようと思います。

2016年5月16日 ブログランキングに登録しました

開設して約2年経つこのブログですが、ブログランキング系のサイトに一切登録していなかったので、登録してみました。
にほんブログ村、ブログランキング、fc2ブログランキングの3つです。

ランキングに載らなくてもとりあえずSEO(?)的に効果が出て、アクセスが増えることを期待してみます。

できれば下記の3つのバナーのうち、どれかひとつでもクリックしていただけると幸いです。
※廃止しました。

2016年6月2日 商品レビューのカテゴリを細かく分けました

気がつくと、商品レビューの記事がけっこう増えていた。
しかも、まだまだ記事のストックがあり、これからも増えそうなので、カテゴリを細かく分けました。

これで、見たい記事を絞りやすくなったと思う。
ブログ右側のカテゴリー欄がかなり長くなってしまいましたが、仕方がない。

2017年1月12日 無料レンタル版WordPressの仕様を一部変更しました 無限スクロール停止 Twitter埋め込み

久々にこのブログ(無料レンタル版WordPress)の仕様を少し変更しました。

無限スクロールという、ページを最下部までスクロールすると、自動的に次の記事を表示する機能を切りました。

このブログをスマホで見てみると、サイドバーがページの最下部にあり、サイドバーを見ようと思って最下部までスクロールすると、次の記事が表示されて見れなくなるという状態になっていることに気づいた。
PC版では常に右側にサイドバーが見えているので問題ないのだが、スマホで見ると上記のように致命的なことになるようだ。

スマホでサイトを見る習慣がないせいで、2014年4月に開設してから約3年間、この糞仕様を続けていたことになる。

おそらくそれによって訪問者がサイドバーを見ることができず、アクセスアップや記事閲覧の大きな妨げになっていたと思う。

あとは、サイドバーに俺のTwitterを埋め込んだことくらいです。
あまりサイドバーを圧迫してもいけないので、とりあえず最新ツイート4つを表示するようにした。

こうすることで、このサイトを訪問してきた人に俺のツイートが見えるので、俺に興味を持ってもらえる確率が上がるはずだ。
これも、もっと早くからやっておけばよかったと思う。

まぁ相変わらずゴミみたいなツイートしかしないので何も変わらないかもしれないが。

以上です。
見やすいサイトを目指したい。

2017年1月27日 ブログの仕様を一部変更しました カテゴリーの整理 絵記事の削除

またもやブログの仕様を一部変更しました。

大きなカテゴリを3つにした
まず、ごちゃごちゃになっていたカテゴリーを、階層をつけるように設定し、まとめられるものはまとめました。
これでかなり見やすくなったと思います。

雑記、商品レビュー
データ
フリーソフト

と、大きなカテゴリが多すぎたので

雑記
商品レビュー
紹介

の3つに集約させました。

楽曲

フリーソフト
などはすべて紹介カテゴリの子カテゴリにしました。

その際に、絵カテゴリーのその他の絵というカテゴリーの記事を削除し、絵ブログである『きゅう世主』に移動させました。
あまりにもどうでもよすぎる絵だし、このブログにはもう絵をあげることはないと思うので。

記事のカテゴリーは複数設定してもいいのか
この事についてずっと悩んでいましたが、結論としては、複数設定してもいいようです。

雑記という大きなカテゴリの記事で、人間関係のことと仕事のこと、どちらにも言及している場合は、
雑記
人間関係
仕事
の3つを設定すればいい。

ただし、
人間関係
仕事
はあくまでも雑記の子カテゴリなので、紹介というカテゴリで人間関係と仕事に言及していたとしても、
人間関係
仕事
カテゴリに設定することはやめたほうがいいと思う。

紹介カテゴリーで人間関係や仕事に言及する場合は、紹介カテゴリーの子カテゴリーに別途人間関係、仕事をカテゴリーを作ったほうがいいかと。

まとめ

前までは

雑記
雑記 ネット
雑記 生活
雑記 社会

という風に、無駄に雑記という文字がついていたが、雑記
 ネット
 生活
 社会

という風にすることでスマートになった。
こうすることでかなり見やすくなったかと思う。

もっと早い段階でこうしていれば、訪問した人もいろんなカテゴリーを見ようという気になったかもしれない。

追記:
カテゴリーは1記事に付き1個だけ設定するのが絶対いいです。
この記事に書いてあることは真似しないようにしましょう。

2017年2月5日 ブログのヘッダー(キチガイ絵)を非表示にしました

1年ほど前から、このブログのアクセスが伸びてきた。
主にサーチエンジンから来た人が、過去の記事から最近の記事まで、色んな記事にアクセスしてくれる。

せっかく訪問してくれた人に無駄に不快感を与えてもいけないので、さきほど、ブログ開設時からずっと表示してきたヘッダー(キチガイ絵)を非表示にしました。

pixivには去年の9月以降なにも投稿していないので、おそらくそこから来ている人は少なく、もうキチガイ絵を看板としてぶら下げたいとも思わなくなってきたので、これでいいと考えています。


上が、ヘッダーがあった頃のブログトップ。

もっと早くにヘッダーを非表示にしておけば、不快感を覚える人や、ページを開いてすぐに退出する人も減ったと思う。
だがどうしても気に入っている絵だったので、今の今まで表示させていました。

17603444_p01.jpg

出典:「色んな感情が押し寄せてきて、眠れないときの、俺。」/「髭林おなもみ」のイラスト [pixiv]

ヘッダーに設定していた絵は、2011年3月24日にpixivに投稿した、拙作『色んな感情が押し寄せてきて、眠れないときの、俺。』という自画像です。
個人的に、今までのキチガイ絵のなかで一番よくできたものだと思っている。
おそらくこの絵を超えるほどのエネルギーを持った絵はもう二度と描けないんじゃないだろうか。

代わりのヘッダーを考えていましたが、このブログをやっている名義が『髭林おなもみ』である以上、キチガイ絵しかない。

そうなると、今までと同じく訪問者に不快感を与えてしまうので、これからはヘッダーなしでいきます。

ヘッダーがないおかげで記事にスクロールする手間がほんの僅かに短縮されるし、絵面の不愉快さだけでなく、目に痛い赤色もなくなっていいと思う。

では、これからもこのブログをよろしくお願いします。

2017年2月6日 ブログにあるすべての記事に見出し(通し番号付)をつけます 目次もつけたい

最近、記事を書くときに見出しを付けるようになりました。
なおかつ、何番目の見出しなのかわかるように通し番号も付けています。

見出しを付けることで、章の要点がわかり、どこに何が書いてあるかもわかるので、流し読みもしやすい。
見出しを付ける書き方をはじめてから過去の記事を読み返すと、あまりにも読みにくく分かりにくい。

なので、一昨日から、すべての記事に見出し(通し番号付)をつける作業をしています。

とにかく記事を読んでもらいたい

一応、見出しがない過去の記事も5~10行で行間を大きくあけているものの、どこに何が書いてあるか、というのが本当にわかりにくい。
これでは、来た人が、
「よくわからんから読まん」
となってしまう。

見出しがあれば、
「この要点は読んだ」
という風に精神的に一区切りして休めるが、見出しがないとぶっ続けで読んでいるようでとても疲れる。

来た人にとにかく記事を読んでもらいたい俺としては深刻な問題だ。
また、なぜ今まで気づかなかったのかという気持ちになってしまった。

なので、1日20記事、見出しをつけていく作業をしています。
800記事あるので40日くらいかかると思います。

アクセス解析を見て、毎日多くのアクセスがある記事は、もう見出しを付け終わりました。

ただ現時点でこのブログで最大の文字数(1万字)を誇る、
『ラーキルアという10代の男に「人生酒だけ」と言われ小ばかにされた。体が浮かび上がりそうになる。』
という記事にも、がんばって見出しと小見出しをつけたのですが、あまりにも長すぎて読むのがしんどかったです。

長すぎる記事の場合は、見出しをつけても読むのがしんどいのは変わらないようだ。

通し番号と目次

見出しで要点を示しているだけでなく、通し番号もつけているのは、大体どこまで読んだか、ということがわかりやすいと思ったからです。
小見出しは1-2、1-3という感じで表記しています。

できることなら各見出しにジャンプできる目次もつけたいのだが、無料レンタル版のWordPressなのでそれができない。

前のように独自ドメインとレンタルサーバーでWordPressをインストールすれば、Table of Contents Plusという記事の目次を自動生成できるプラグインを入れられるのだが、無料レンタル版のWordPressにはそのプラグインはない。

無料レンタル版のWordPressで目次を作ろうと思うと、HTMLタグを使ったりしていかないといけなくて、毎回作業が必要でとてもめんどくさい。
なので、目次を作ることは無理ですが仕方ないかと。

まとめ

スムーズにいけば、来月中には見出しを付ける作業が終わると思います。

見出しを付けて読みやすくすることで、Googleにも評価されて、SEO的にも有利になり、アクセスが増えたりすると嬉しい。
なにより、記事を読んでくれる人が増えるといいなと思う。

2017年3月20日 すべての記事に見出し(通し番号付)をつける作業が終わりました 感想など

すべての記事に見出しをつける作業が一昨日にやっと終わりました。

現時点で約800件ある記事を、一つ一つ編集していくのは本当に大変でした。
1日20記事作業していたので、40日前後で終わる計算だったのですが、サボった日もあったりして50日前後かかりました。

必然的に、かなり昔の記事にもすべて目を通すことになって、良い反省になったので、感想を書いてみようと思います。

見出し(通し番号付)と改行で読みやすくなった

今までの記事を見返してみると、見出しがなく、とにかく読みづらかった。
内容がとても長いのにも関わらず、一定の間隔で見出しで区切られていないのは、読みづらいし読んでいて疲れると思う。

必ず一行改行されているのは、読みやすくていいのだが、さらに、3行~5行くらいで二行改行したりするほうがさらに読みやすい。
なので、過去の記事には見出しをつけるだけでなくその編集も行った。

見出し(通し番号付)をつけるのに加え、

句点で必ず一行改行
3~5行で2行改行
折り返しはなし
句点で必ず改行
読点でも長すぎたら改行

という感じに、すべての記事を編集したが、かなり読みやすくなったと思う。

文章のデザインとして、要点を太字にするというのも考えたのですが、商品レビューの記事ならまだしも、人間関係のゴタゴタ記事で、自分の言葉をわざわざ太字で強調するのは気持ち悪い感じがするので、太字は使わないことに統一しました。

言ってみても仕方がないのだが、このブログを開設した2014年の頃から、上記のような、読みやすい書き方をしておけばよかった。
初期の頃から、必ず一行改行し、折り返しはしない、という書き方はやっていたので、文章つめつめのブログよりかは遥かに読みやすかったとは思う。

やはり、どういうスタイルで書いていくかは、ブログ初期の頃に決めておくべきだった。
まぁ、あの頃は暗中模索だったし、ここまで大量に記事を書くとは思っていなかったので仕方がないが。

読んでもらえなければ意味がない

とにかく俺は今、読みやすい書き方、文章、構成というものにかなり拘っている気がする。
でなければ、過去の800記事の編集なんてわざわざやらない。

せっかくこれだけ大量の文章を書き、思いを表現してきたのに、見出しや改行がなくて読みづらい、という理由だけで、来た人に去っていかれては残念すぎる。

ブログは、新聞や雑誌など、限られたスペースに文章を詰め込まないといけない媒体とは違い、いくら改行しても容量を圧迫することがない。
見やすく、読みやすくなり、来た人が最後まで読んでくれる手助けになるなら、どんどん改行を利用していくべきだと思う。

前にも書いたが、ブログの記事はTwitterなどのSNSと違って、古い記事でも関係なしにアクセスが発生する。
アクセスがある記事が読みづらいと、最後まで読んでくれる人が減り、非常にもったいない。

とにかく記事を最後まで読んでもらいたい

文章の書き方でいうと、例えば俺は、難しい言葉や言い回しはできるだけ使わないようにしている。
そもそもそんな言葉や言い回しを使えるほど頭がよくないし、教養もないのだが。

少なくとも、普通に書けば良い話を、わざわざ難しい言葉を使ってわかりづらく書いたりするのは絶対に避けたい。
多くの人にわかりやすいように、簡単な言葉を使って文章を書いていきたい。

上記のような、改行や見出しの工夫、文章の書き方、言葉選び、構成などの、すべての目的は、来た人に記事を最後まで読んでもらうことにある。
記事の内容はともかくとして、文章の書き方や構成やデザインは、多くの人にとって、見やすく、読みやすく、最後まで読める、そういったものにしたい。

ブログを書きはじめの頃は、来た人に記事を最後まで読んでもらいたい、という気持ちはそこまで強くなかったが、年月が経ち、アクセスも増え、今となっては大きな目的になっている。

なので、過去の記事800件の編集を頑張ったのは有意義だったと思う。

ブログに来る人の数自体も増やしたいので、そのためには、文章の書き方だけでなく、記事の内容も良いものにしなければいけないとは思う。

まとめ

前の記事にも書きましたが、できれば、記事の冒頭に目次をつけたかったのですが、無料レンタル版WordPressなので無理そうでした。
目次をつけるには、レンタルサーバーを借りてWordPressをインストールし、Table of Contents Plusというプラグインを入れるしかない。
さすがに今更ブログの移行はできないので、諦めようと思います。

目次があるとないとでは相当見やすさが変わると思いますが、仕方がない。

2017年3月21日 ツイートまとめ記事をはじめます

たまに気分が乗ってきたときに、Twitterのメイン垢のほうで、人間関係に関することなどの、長文連続ツイートをするので、これからは、それを引用してまとめるだけの記事を作ってみようかと思います。

通常通り、上から下に読み進めていってください。

ツイートまとめ記事は、ツイートを引用するだけなので、基本的に冒頭以外には新たな文章は書きません。

早速、今までのツイートを振り返って、まとめておきたい長文連続ツイートを引用して記事を作っていこうと思います。

2017年5月9日 髭林ダイナマイトセントラルという活動を一覧できるサイトを作りました

俺は”髭林おなもみ”名義と”おなもみ”名義で分けていて、どちらにもpixivとブログのページがあり、髭林のほうにはYoutubeやSoundCloudのページがあり、わけがわからんという人が多いようなので、セントラルサイトを作りました。

独自ドメインを取得してもよかったのですが、ドメイン更新料を払うのが嫌だったので、fc2無料ホームページにしました。
※廃止しました。

2017年5月17日 ツイートまとめ記事と連続ツイートの下書きについて

ツイートまとめをブログに投稿するようになってから、記事を一から書くのがめんどくさく感じ出した。
なので、連続ツイートをしてあとでまとめようと思い、メモ帳にツイートの下書きをしたら20ツイートにもなってしまった。

そもそも予め連続ツイートの下書きをするくらいなら普通に記事書けばいいんだが、140字ごとに区切ってラフな口調で書くほうが、ブログっぽく見出しとか使って書くよりすごく楽なんだよな。

そしてこの4つのツイートも直前にメモ帳で下書きをしてしまった。

やっぱ連続ツイートするのやめた。
20個は迷惑過ぎる。
下書きのままブログに直接まとめる。

2017年5月27日 ブログを無料レンタル版WordPressから独自ドメインに移転した 設定や作業の感想

けっこう前から、独自ドメインに移転したいと記事に書いていた気がしますが、今回ついに、ブログを無料レンタル版WordPressから、独自ドメインのWordPressに移行することに成功しました。

開設3年目でやっと独自ドメインへ

俺はこの『髭林ダイナマイトスタジオ』というブログを、2014年4月に開設した。

最初は、どうせ適当なことを書くブログだし、わざわざレンタルサーバー借りて、独自ドメインを取得してやるほどのこともないだろうと思っていた。
だが、次第に記事数が増えまくり、記事の文字数も3000文字を超えることも多くなり、どんどん運営に力が入っていった。

それにつれて、無料版WordPressの不満点が目につくようになってきたが、記事内のリンクの修正とか大変なんだろうなと思い、ずっと無料版で我慢してやっていた。

今回、開設3年目でやっと独自ドメインに移転することができた。

作業は思っていたより楽だった

途中何度かハマりそうになったが、移転作業は思っていたより楽でした。

レンタルサーバーを借りて独自ドメインを取得。
そんで無料版WordPressからエクスポートした記事と画像を、独自ドメインのWordPressにインポート。

まぁこの時点で色々とハマったりしていたのだが、なんとか全記事を完全にインポートし終わり、WordPressのプラグインで、ワイルドカードや正規表現を使って、記事内の内部リンクを一括置換して、新しいドメインに対応させたりした。

あとは、ブログランキングを登録し直したり、pixivやYoutubeからの各外部リンクを修正したりした。

パーマリンクも、ポスト名にアンダーバーを使っていたのを、これを気にハイフンに変えた。
自己満の世界だと思うが、そのほうがSEO的にもいいらしい。
この変更を行うのは移転時くらいしかチャンスがなく、それを逃すとリダイレクトが必要になったりして面倒になる。

URLがかっこよくなった

とにかく独自ドメインのWordPressは恩恵だらけです。
かねてから言っていた不満点がすべて解消されました。

例えば、まずURLが短くなってかっこいい。

/2016/10/20/rar_killua/
これから、年月日の表記が消えて、
/rar_killua/
このように短くなった。

念願の『onamomi22.com』というドメインにできて嬉しいです。

目次の自動生成&自動挿入
他にも記事の目次を自動生成して、記事の冒頭に自動挿入するプラグインがあったりして便利だ。
ラーキルア記事など、文字数が多く、見出しが多い記事も、無料版ではスクロールしまくらないといけなかったところを、冒頭の目次で見出しが一覧で見られ、さらに、見たい見出しにジャンプもできるようになった。
素晴らしいとしか言いようがない。

無料版WordPressでは使えなかったが、独自ドメインのWordPressなら、あらゆるWordPressプラグインが使える。
デザインに関するもの、SEOに関するものなど、色々と便利なものが多く、使わない手はない。

特に、アクセスが多い人気記事を、サイドバーに表示できるプラグインは素晴らしい。

その他

独自ドメインWordPressにしたことで、やっとGoogleアナリティクスなどの、本格的なアクセス解析が使えるようになった。
無料版WordPressに備え付けてあるアクセス解析も、そこそこのものではあったが、滞在時間や直帰率はわからないし、やはりGoogleアナリティクスの分析の細かさは素晴らしい。

独自ドメインWordPressに移行してからは、Simplicityという無料テンプレートを使用している。
無料版WordPressのTwentyなんたらというのよりもかっこよくて、カスタマイズ性もあり、見やすくて素晴らしい。

もちろん他のテンプレートに変更もできるし、スタイルシートなども編集できる。

実は、SEO効果を期待して独自ドメインに移転した部分は大きい。

無料版WordPressでアクセス解析を見ていると、運営3年目で記事数も多いのに、なかなか検索結果の上の方に表示されないし、新しい記事を投稿してから、検索結果に載るのも遅い。
やはり無料ブログは運営にやる気が無いと思われているのか、SEO的に弱い感じがした。

独自ドメインなら、色々とSEO対策プラグインもあるので、SEO効果が期待でき、無料版のときよりもアクセスが上がるんじゃないだろうか。
記事は見てもらってなんぼなので、アクセスは上がるに越したことはない。

独自ドメインの注意点
しかし独自ドメインも良いことばかりではない。
無料版と違い、細かなカスタマイズが出来る代わりに、間違えてデータを飛ばしたりしたら自分の責任だ。
しっかりとバックアップなどをとって、管理できる力が必要になる。

そして当たり前だが、ドメイン代とレンタルサーバーを毎年払わなければいけない。
ただ、.comというドメインは年間1,280円程度、レンタルサーバーは年間8,000円程度だったと思うので、そこまで高いというわけでもない。

独自ドメインで一つ不安だったのは、俺が例えば急死した場合、ドメインやレンタルサーバーの更新料を払えなくなり、このブログがネットから消えてしまうということになるのだろうか。
そうなると悲しいので、急死したとしても更新し続ける方法がないか探している。

今後
とりあえず前のブログは、『髭林ダイナマイトスタジオ(旧)』として残してあり、設定で、サイトをインデックスしないようにする、という風にした。
これで徐々に前のブログが検索結果から消え、この新しいブログに入れ替わっていくんじゃないだろうか。
それにはかなり時間がかかると思うので、気長に待とうと思う。

できれば301リダイレクトができればいいのだが、無料版WordPressなのでできない。

そして、おそらく今年いっぱいくらいは、前のブログにアクセスが少なからず来ると思うので、全部削除したり非公開にしたりはしないつもりだ。

あと、このテンプレートにしてから、アイキャッチ画像のなさが気になってきたので、これから書いていく記事には、必ずアイキャッチ画像を設定していこうと思います。

上にも書いたが、人気のある記事は、サムネイルつきでサイドバーに表示されるようになったので、その際はアイキャッチを設定して、見栄えを良くしていこうと思う。

まとめ

そんな感じで、無料ブログから独自ドメインに移転することで、髭林ダイナマイトスタジオは次のステージに進みました。
相変わらず憎しみ記事や悪口記事が多いが、商品レビューや有益なことも少しずつ書いている。

あと、最近は昔のように、文字数の少ない記事が増えてきた気がする。
ツイートまとめという便利な方法も見つけてしまったので、内容の薄い記事が量産されるかもしれないが、まぁそれはそれでいいかと。

今後とも、髭林ダイナマイトスタジオをよろしくお願いします。

2017年6月6日 絵カテゴリを削除しました

おそらくもうこのブログの絵カテゴリに、過去作品や、pixivに公開するほどもないほどの絵、を投稿することはないと思ったので、絵カテゴリの雑多な絵を一つの記事にまとめました。
背景まとめやその他の絵まとめは、画像カテゴリに移動させました。

その分記事数が13件減りましたが、記事数900件突破記事はそのままにしておきます。

あと、おなもみ名義の萌絵をまとめるブログ『きゅう世主』も、落書きまとめ以外は今後投稿しないので、今まで投稿した雑多な絵を、カテゴリ別にまとめて投稿し直しました。

2017年6月6日 記事タイトル冒頭の【カテゴリ名】を削除しました

このブログを開設した当初(2014年4月)から、記事タイトルの冒頭に、
『【雑記】○○』
『【告知】○○』
という風に、カテゴリ名をカッコで囲ったものをつけていたが、これがSEOに悪い気がしてきたので、思い切ってすべて削除しました。

記事タイトルは基本的に、左に重要なキーワードを入れるべきらしく、【雑記】などのカテゴリ名が入った状態だと、”雑記”というキーワードが重要だと判断されて、検索エンジンの順位が低くなる可能性があるらしい。

見た目もそんなによくないし、よく3年間もそんな悪習を続けていたもんだ。
記事を書くときにもいちいちめんどくさかった。

そんな感じで、今までの記事のタイトルの冒頭の【カテゴリ名】は一括削除し、これから書く記事でも、タイトル冒頭に【カテゴリ名】は書きませんので、よろしくお願いします。

2017年6月13日 旧サイト(無料レンタル版WordPress)を非公開にしました noindexとrobots.txtのDisallowについて

5月26日に髭林ダイナマイトスタジオを、無料ブログから独自ドメインに移転させました。

未だに旧サイトの方にアクセスがそこそこあるので(1日30UUほど)、思い切って非公開にしました。

検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする

旧サイトの方は無料版レンタルWordPressを使っている。

サイト移転に伴い、表示設定というところから、
『検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする』
にチェックを入れた。

すると、その日にアクセスはガタッと下がり、その後数日ずっと下がっていっていた。
だが、ここ数週間、アクセスは低い状態で浮き沈みしている。


外部からの記事へのリンクもさほどないし、早くアクセスが10UU/日を切ってほしいのだが、何かがおかしいのか、下がりきりそうにない。

ずっと削除されずに残っていると、移転した新ブログの記事の重複コンテンツと判断される。
すると後に作成された新ブログの方の記事が検索結果に乗らなくなり、最悪の場合ペナルティを受けてしまう。

noindexとrobots.txtのDisallow: /

『検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする』
という設定にして約2週間ほどだが、やはり無料ブログなので、Google Search Consoleにも登録できず、クローラーが来ていないようで、なかなか検索結果から削除されない。

どうやら、
『検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする』
という設定にすると、まずHTMLにnoindex followというmetaタグが追加され、robots.txtにDisallow: /と記述される。

調べてみると、どうやらこれが問題の可能性があるらしい。

noindexは、このページを検索結果から削除してくれ、という命令なので、問題ない。
だが、そこにさらにrobots.txrにDisallow: /と記述されてしまうと、Googleクローラーがページにアクセスした瞬間にいなくなり、noindexタグを読んでくれないらしい。

そうなると、すでにインデックスされているページのnoindexをクローラーは読み込まず、検索結果に残り続けるということになる。

robots.txrにDisallow: /と記述するのは、クローラーが門前払いになってHTMLを読み込まないということなので、新しく投稿する記事にはいいが、今までの記事をnoindexしたいときには逆効果となる。

記事名などで検索すると、未だに旧サイトの記事が大量にインデックスされている。
もし上記のことが原因だとすると、無料レンタル版WordPressの設定は糞だ。

サイトを非公開にした

いろいろ考えた結果、このままではまずいと思い、とりあえず非公開にした。
非公開にすることで、これから旧サイトにアクセスする人は記事を見られず、新サイトに飛ぶこともできなくなるが、仕方がない。

非公開にしてもrobots.txrにDisallow: /と記述されたままだが、記事の文章も読めなくなるので、新サイトの重複とは判断されないはず。
旧のほうが次第に検索結果から消えていくんじゃないだろうか。
それとも、やはりHTMLは読み込まないとしたら意味が無いのだろうか。

よくわからないが、非公開でもだめとなるとサイトを削除するしかなくなる。
一応、これまでのアクセス解析情報やドメインパワーを残しておきたいので、削除はしたくないと思っている。

とにかく早いところ旧サイトの記事が一つ残らず検索結果から消えてほしいものだ。
そうならないと、この新サイトの記事が検索結果に上がってこない。

無料ブログ、特に無料レンタル版WordPressは糞

本当に今回の移転で、無料ブログがいかに糞かわかった。

せめてGoogle サーチコンソールにさえ登録できれば、一挙にクロール申請をし、noindexを読み取ってもらい、検索結果から削除してもらえるのだが。
無料ブログのほとんどはそれができない。

無料レンタル版WordPressでは3000円くらいする有料オプションに申請しないと、サーチコンソールに登録することはできないので、ひたすらクローラーが来ることを待つことになる。
上記の設定で、robots.txtにDisallow: /と記述されるのも糞だ。

FC2やSeesaaブログならサイトのHTMLを編集できるので、Googleアナリティクスやサーチコンソールに登録できるのだろうが、無料レンタル版WordPressはそれさえもできない。

レンタルサーバーと独自ドメインを使ってインストールするWordPressは神だが、とにかく無料レンタル版のWordPressは糞だ。

まとめ

とりあえず非公開にして一週間ほど様子を見てみて、まだ検索結果に残っているようなら、思い切ってサイトを削除しようかとも考えている。
そうすることで、無料ブログとは言え3年間蓄積してきたドメインパワーと、これまでのアクセス解析情報は消えるが、仕方がない。

とにかくさっさと新ブログに完全移転したいのだ。

2017年6月14日 旧サイト(無料レンタル版WordPress)を削除しました

検索結果からの削除が遅すぎるのでじれったくなって削除しました。
無料レンタル版WordPressはあらゆる点において糞です。

サイトを非公開にしてもrobots.txtにdisallowは記述されている
旧サイトのWordPressを非公開にしたことによって記事タイトルも全部”プライベートブログ”になってるし、これでいい加減インデックス削除されるやろ、と思ったが、やはりサイト全体を非公開にしてもrobots.txtにdisallowと書かれているので、検索エンジンに残り続ける可能性がある。
無料レンタル版WordPressはどれだけ糞なんだと。

個別記事を全部非公開にしてサイトを公開にしたらrobots.txtにdisallowはつかないしこれでやってみるかと思ったが、結局そうすると、サイト全体が404ページにはなるもののその404ページのHTMLにはnoindexが記述されていないから、結局削除されるのに時間かかるっぽい。

noindexとrobots.txtのdisallowについて
robots.txtでdisallowにしたらそもそもクローラーがHTMLを読み込まないから、内のmetaタグにnoindexって書いても意味ないやんということになるのか。

重要: noindex メタタグを有効にするには、robots.txt ファイルでページをブロックしないでください。
ページが robots.txt ファイルでブロックされると、クローラは noindex タグを認識しません。
出典:noindex を使用して検索インデックス登録をブロックする – Search Console ヘルプ

無料レンタル版WordPressは糞
旧サイトを完全に抹消しなければ新サイトが重複コンテンツと判断されていつまでもアクセスがあがらないということになる。

ほんとに無料ブログは糞。
生涯無料ブログは使わん。

せめて<head>内の編集ができればGoogle サーチコンソールに登録できてすべてうまくいくんだが、FC2やseesaaはそれができるのに無料版WordPressはできない。
無料版WordPressは数ある無料レンタルブログの中でも特に糞だ。

<head>内さえいじれればGoogleサーチコンソールだけじゃなくアナリティクスも使えるし、新サイトへのジャンプも確かできるのに。

サイトの削除完了
ムカつくから旧サイト削除した。
念のため1,300件あったメディア(画像ファイル)を全部削除し、年間統計情報だけスクショとCSVダウンロードした。

ステージの上で解散発表して喜ばれてるみたいに見える。
まとめ
これでさすがに旧サイトは流石に検索結果から消えるだろう。

ほんとに無料レンタル版WordPressは糞です。
絶対に使わないようにしましょう。

ブログ初心者が独自ドメインWordPressは難しいと思うので、せめて</head>が編集できる無料レンタルブログ(FC2など)にしましょう。

2017年6月20日 Table of Contents Plusを導入したので見出しの通し番号を削除しました

無料レンタル版WordPressから独自ドメインに移転する前に、すべての記事に通し番号付きの見出しをつけていく作業をした。

その作業が終わったばかりだが、独自ドメインのWordPressに移転したことで、Table of Contents Plusという目次自動生成プラグインを導入できたので、すべての見出し(h2、h3、h4タグ)の通し番号を削除した。

Table of Contents Plusの設定で、”番号振り”というチェックボックスにチェックを入れれば、自動で通し番号を振ってくれるので楽だ。

今までは、
<h2>1. ◯◯</h2>
<h2>2. △△</h2>

という風に、見出しタグの中に直接番号を振っていたせいで、あとで間に見出しを挿入すると、それ以降の見出しの番号をすべて降り直さないといけなくて大変だった。
これからは、見出しタグ内に番号を振らなくても、Table of Contents Plusが自動で番号を振ってくれる。

しかし、Table of Contents Plusで番号振りを設定すると、目次部分の見出しには番号が表示されるが、記事中の見出しには番号が表示されなくなる。

記事中の見出しに番号を表示させているブログはほぼないし、これで良い。
それよりやはり記事執筆時の利便性が大事だ。

2017年7月27日 Thumbnail_Createというプラグインを使って自動ですべての記事にアイキャッチ画像を設定しました

このブログは2014年から運営していて、現在の記事数は900件事半ばという多さだ。

しかし無料レンタルWordPress時代に、めんどくさいという理由で記事にアイキャッチ画像を設定していなかった。
すると、関連記事やおすすめ記事に表示された記事のアイキャッチが「NO IMAGE」になっていて味気ない。

一つ一つ設定していくとまた何ヶ月もかかってめんどくさいので調べていたら、Thumbnail Createという便利なプラグインを見つけた。

Thumbnail Createというプラグイン

Thumbnail Createというプラグインは、アイキャッチ画像が設定されていない記事すべてに、Pixabayというフリー画像サイトからランダムで画像を取得してきて、自動で設定してくれる。

ただ、取得する画像の種類には制限がかかっているらしく、大量に設定すると画像がかぶることがあるらしい。
制限がないバージョンは有料(5,000円)らしい。

あと、負荷がかからないように一気に何百記事設定することは出来ないので、エラーが出たらプラグインのボタンを押し直さないといけないので注意。

何回かボタンを押し直して、アイキャッチ画像が設定されていなかった700件ほどの記事すべてにアイキャッチ画像を設定することが出来た。

Pixabayというフリー画像サイトの画像は本当にハイクオリティで、画質もよく、アイキャッチにちょうどいい。

ランダムなので、記事の内容とアイキャッチがちぐはぐになっているが、別に構わない。
画像とタイトルがちぐはぐだけど何か深い意味があるのか?と思われてクリックされるかもしれない。

中には偶然アイキャッチ画像と記事の内容が一致しているものもあった。

これからはアイキャッチにPixabayを使っていく

pixabay imagesというプラグインで、記事投稿画面からpixabayの画像を検索してアイキャッチに設定できて便利なので、これからはpixabayの画像をアイキャッチに使っていく。

今まで俺はアイキャッチ画像を調べるのに、Google画像検索で
「◯◯ 素材 フリー」
などで調べていた。

英語ではあるがpixabayのほうが見つけやすく、遥かにハイクオリティな画像が手に入る。
みなさんも使ってみてはいかがでしょうか。

まとめ
ちなみにThumbnail Createは、アイキャッチ画像が設定されていない過去の記事に自動で設定してくれるだけで、新規投稿する時には使えない。

アイキャッチ画像を選ぶのがめんどくさいときもあるので、新規投稿時に自動でpixabayからアイキャッチ画像を取得してアイキャッチに設定してくれるプラグインとかもないものだろうか。

2017年7月30日 ツイートをストックしてWordPressにまとめて引用して記事にするの楽すぎ

モーメントにストックしておいたツイートをまとめるだけで一気に4記事も投稿できて楽だ。
実質やる作業はタイトルとカテゴリ決め、アイキャッチ決め、商品決め、フェッチグーグルくらいだ。
関連記事の貼付けはめんどくさいのでやめた

アイキャッチ画像をpixabayで探してて、『劣等感が強いルサンチマン10代が~』の記事のアイキャッチをアフリカやケニアの難民みたいな子供にしようとしてまずいと思ってやめた。

てか、アイキャッチ画像決めるの結構時間かかってめんどい。

あとパーマリンク決めもいちいち英訳してるから時間とられる。
数字のみにすれば決める必要もないんだが味気ない。
でも過去の900記事の中にはパーマリンクの文字列にも拘ってるやつあるので、今更変えられん。

だいぶ前から、毎日のツイートをまとめて◯月◯日のツイートまとめという風に自動でブログに投稿できるサービスがあったが、タイトルがそれでは味気ないし検索から人来ないだろうと思う。
やっぱり一連のまとまったツイートに名前つけて記事にするほうがいいな。

2017年9月29日 ブログ記事の文章の句点・読点・改行のスタイルがやっと決まりました

苦節4年。
やっとブログの文章のスタイルが決まった。

できるだけ文節?は短い方が読みやすいかと思ってそうするようにした。

と言っても最近はツイートまとめ記事ばかり投稿していて、長々とブログ用に文章を書き下ろすことは少ないのだが。

そう言えば今までブログはPC閲覧者を考慮してページ幅によって読点で改行するという糞みたいなことをしていた。

スマホで確認してみるととマジで糞みたいなことになっていた。

スマホユーザーのほうが多いことに気づき、やめた。

その後は読点では改行せず句点で改行するようにし、句点での改行後さらに一行あけるということをやっていた。

最近は関係のある文節同士は句点で一行開けるのもやめた。
(句点2~3個分のセンテンスの塊を、パラグラフというらしい。)

これでPCからでもスマホからでもかなり見やすくなったと思う。

ブログを見に来てくれた人に気持ちよく文章を読んでもらうため、常に読みやすい文章や構成を考えるとこうなった。
今後はもう変わらないと思う。

2018年5月12日 WordPressの無料レンタル版を使うのはおすすめしません

これから広告収入事業ブログや何かしらのブログを開設する方は、無料ブログにするか、レンタルサーバー+独自ドメインでWordPressを導入するか、どちらにしようか迷うと思います。

どちらにもメリットとデメリットはありますが、とりあえず、WordPressの無料版を選ぶことだけはおすすめしません。

WordPressの無料レンタル版とは

WordPressとは通常、レンタルサーバーを借りて、独自ドメインを取得し、レンタルサーバーにインストールして使うものです。
しかし、WordPressには無料ブログのように、無料でレンタルできるバージョンもあります。

無料版WordPressのページ

おそらくFC2やseesaaなどの他の無料ブログに比べてマイナーなので、調べても出てきづらいです。

普通の無料ブログと同じように、有料のプランはあるものの、無料のプランで使い続ける限りはお金はかかりません。
ただし機能がかなり制限されます。

その制限には致命的なものが多いので、他の無料ブログに比べて、WordPressの無料版はおすすめできません。

以下におすすめできないポイントを書きます。

WordPressの無料レンタル版はサイトのHTMLが編集できない

まず、WordPressの無料版はサイトのHTMLが編集できません。
記事のHTMLは編集できますが、サイト全体のHTMLの編集が出来ません。
なので当然、<head>タグ内も編集もできず、GoogleアナリティクスやGoogleサーチコンソールを使うことができません。
無料ブログと言えど、この二つのサービスを使えないことは致命的です。

WordPressの無料版でアクセス解析をしようと思うと、備え付けのアクセス解析を使わざるを得ません。
それだと滞在時間や直帰率もわからないし、Googleアナリティクスよりかなり劣ります。

Googleサーチコンソールが使えないことで、記事を投稿した後に、Featch as GoogleでGoogleにクロール依頼を送ることも出来ず、記事がインデックスされるまで待つ必要があります。
サイトを移転した際などに、meta noindexをGoogleに伝えるのにも時間がかかり、何かと面倒です。

新サイトへのジャンプ用のスクリプトをhead内に記述することも出来ません。

WordPressの無料レンタル版は301リダイレクトが出来ない
WordPressの無料レンタル版は、サイトを移転した際などに、301リダイレクトができないので非常に困ります。
新サイトにドメインパワーを引き継ぐことができず、古い記事にアクセスがあった際に新サイトにジャンプさせることも出来ません。
旧サイトのドメインパワーは無駄になり、新サイトは一からドメインパワーをつけていくことになり、時間と労力が無駄になります。

これはWordPressの無料版にかぎらず、ほとんどの無料ブログがそうだと思うので、やはり無料ブログというのはおすすめしづらいです。

WordPressの有料版なら上記の機能制限を解除できる

HTMLが編集できないこと、Googleのサービスが使えないこと、301リダイレクトができないこと、など、上記の機能制限は、有料版にプラン変更すれば制限が解除されるようです。

しかし、それでも使い勝手は悪いです。
やはり最初からレンタルサーバーを借りて、インストール版のWordPressを使うことをおすすめします。
せめて、<head>内の編集ができたり、301リダイレクトができる、無料ブログを使うべきだと思います。

まとめ

ブログを始める際に、これから先どれくらい本気で取り組むかわからないのに、いきなりレンタルサーバーを借りたり独自ドメインを取得するのは抵抗があるかもしれません。
確かに、独自ドメインWordPressはお金もかかるし複雑な作業が必要になります。
ですが、長い目でみると必ず得をします。

どうしても面倒な場合は無料ブログでもいいと思いますが、せめてカスタマイズ性の高いものにしましょう。

2018年5月12日 関連キーワードや表記揺れをカバーするためにタグを量産するのはやめましょう

キーワードを選定する時に、表記揺れに悩むことというのは多いと思います。
自分はルレアのショートレンジブログのキーワード選定でも、表記揺れにはだいぶ悩みました。

表記揺れをカバーしたい気持ちはありますが、タグを量産するのはやめたほうがいいです。

表記揺れの例
例えば、ドラゴンクエスト7という商品(メインキーワード)一つとっても、略称や英語表記などを考えると、ドラゴンクエストVII、DRAGON QUEST VII、ドラゴンクエスト7、ドラクエ7、DQ7、と、これだけの表記揺れがあります。
もっと言えば、ドラゴンクエスト7、DRAGON QUEST 7、ドラクエVII、DQVII、などとかなりの量です。

表記揺れだけでなく、微妙な関連キーワードというのにも悩みました。
最安値、激安などの大きな関連キーワードに対する、安い、格安などです。

結局ユーザーはどの表記で検索するのだろうか、と悩んだ挙句、自分はこれらの表記揺れを、すべてカバーしてやろう、と考えました。
そして、WordPressでタグを量産するということをやりました。

そんなことをしても表記揺れのカバーはできませんし、デメリットのほうが圧倒的に多いです。

タグを量産する方法

あえて書きますが、WordPressでタグを量産するには、単純に、記事投稿画面でタグを追加しまくるだけです。

記事のタイトルは、ドラゴンクエスト7などの最も有名な表記にし、タグに、
ドラゴンクエストVII 最安値
DRAGON QUEST VII 最安値
ドラゴンクエスト7 最安値
ドラクエ7 最安値
DQ7 最安値

などと、思いつく限りの表記揺れや関連ワードを書いて、追加するだけです。
何度も言いますが、こんなことをやっても、ほとんど意味が無いどころか、デメリットだらけです。

質の低いページ、中身のないページが増えて評価が下がる

まずいちばんのデメリットはこれです。
タグを量産することで、中身がないページというのが大量に生成されることになります。

例えば、ドラクエ7の最安値記事を1個書いたとして、表記揺れのタグを20個設定したとしたら、一つしか記事が設定されていないタグが20個もできます。
中身がなく、なおかつ同じような内容のページになるので、重複コンテンツとしてさらに低い評価を受けることにもなると思います。

アクセスは来ないし、タグ量産は面倒

タグのページはクロールされにくいのか、そもそもアクセスが来ません。
表記揺れも関連キーワードも、全くカバーできていないということです。

実は、その表記揺れタグから来た僅かなアクセスから、売上が出たことはありました。
しかし、ショートレンジブログの目的である、短期間での大きな収益とは程遠いので、ただのまぐれだと考えたほうが良いと思います。

タグ量産は全然メリットがないのに、時間だけはかかってめんどくさいです。
労力と結果が全く見合っていません。

結局、そんなずるい方法は通用するはずがないのです。

表記揺れへの対応

表記揺れや微妙な関連キーワードにどう対応していいかは、まだわかりません。
表記揺れは無視するか、表記揺れごとに新しく記事を書く、おそらくこの2つくらいじゃないでしょうか。

そもそも検索ボリュームが少ない表記揺れや関連キーワードは無視して、別の記事を書く時間にあてたほうがいいような気がします。

表記揺れごとに記事を書くという方法もあると思いますが、表記揺れで小さなアクセスを集めるより、ボリュームのあるキーワードの表記で多くのアクセスを集めるほうが、よっぽど良いんじゃないでしょうか。

表記揺れについて調べると、その表記の揺れによって、ユーザの求めるものに変化があるといえるかどうか、という考え方がありました。
また、質のいいページにはユーザーが自動で表記ゆれ対応をしてくれることもあるそうです。

タグは必要なのか

最近は、タグ自体がいらないんじゃないかとも思います。
1~3つなら役に立つこともあると思いますが、多すぎると、上記のように質の低いページと判断されたり、ユーザーにとっても使いづらいものになると思います。

下記に詳しく書きましたが、タグの多い少ない、という形式的なものではなく、ユーザーの役に立つかどうか、で考えるのが、重要なのではないかと思います。

楽して稼ごうという姿勢が、質の低いサイトを作ることにつながる

タグ量産は、ユーザーのことを全然考えられていません。
最近色々と調べたり考えたりしていて思いますが、SEOでも成約でも、結局、ユーザーの役に立つ、質の高いものを提供する、ということしかないです。

楽して稼ごう、という姿勢は、まさに今回のタグ量産のような、質の低いサイトを作ることにつながっていきます。
そんなことを繰り返しても、どこまでも遠回りをするだけで、稼げることはないと思います。

コツコツと、ユーザーの役に立つ、質の高いコンテンツを作る、ということしか、近道はないのだと思いました。

まとめ
タグ量産をすることで、表記揺れや関連キーワードをカバーできるんじゃないか、などと甘いことを考えていた自分が恥ずかしいです。
楽して稼ごう、というような考えは取り払ったつもりなのに、こんなことをやらかした時点で、まだそういう考えが抜けていないんだなと感じました。

今回のことを教訓に、質の高いコンテンツを目指します。

2018年5月12日 WordPressのパーマリンク設定でカテゴリーを含めるのはおすすめしません

WordPressのパーマリンクの設定をどうしようかと、今一度考えていました。
色々調べ考えた結果、やはり、パーマリンクの文字列に、カテゴリーを含めるのだけはやめたほうが良さそうです。

パーマリンク設定については他のブログでも散々書かれていることですが、あえて私も書こうと思います。

/カテゴリー/ポストIDだけはおすすめしません

/カテゴリー/ポストIDに設定することのデメリットを挙げます。

カテゴリーやカテゴリーのスラッグを変更できない
この設定にしてしまうと、まず、カテゴリーや、カテゴリーのスラッグを変えた時に、記事にアクセスできなくなります。

アクセスできなくなると、記事URLから、変更後のURLにリダイレクトさせる手間もかかります。
SNSでシェアされたカウントなどもリセットされ、SEO的にも弱くなるそうです。

カテゴリーを複数設定した時に美しくない
そして、カテゴリーを複数設定した時には、カテゴリIDが一番小さいものがURLになるそうです。
自分なら、意図しないカテゴリがURLになることは避けたいです。

URLが長くなる
/カテゴリー名/ポストID

くらいなら、URLは長いというほどではありませんが、/カテゴリー名/投稿名
だと、かなり長くなって、見栄えが悪いです。

SEOに強い?
パーマリンクにカテゴリーを加えると、URLが階層化されるのでSEO的に強い、という情報もありましたが、どこまで本当かはわかりません。
Googleは、シンプルなURLが良いと明言しているそうなので、長いURLというのは良くないと私は思います。

仮に、長くても階層化されているほうがSEOに良い、としても、上記のデメリットを天秤にかけた結果、自分はカテゴリーをパーマリンクに加えるのはやめようとなりました。
カテゴリーを変更してアクセスできなくなるデメリットは目に見えて大きいです。

/投稿名か/ポストIDの二択
ではパーマリンクをどう設定すればいいかと言うと、冒頭にも書きましたが、
/投稿名
か、
/ポストID.html
の二択になってくると思います。

自分はこの二択でかなり迷ったのですが、結果、/投稿名にすることにしました。
追記:現在はいろいろ考えた結果/ポストID.htmlにしています。

URLを見てページの概要がわかるようにと、Googleが明言している
調べたところ、そのようにGoogleが明言しているそうです。
おそらく自分はこの理由がなければ、/ポストIDにしていたと思います。
Googleが明言している以上、無視はできないです。

短くも長くもできる
投稿名(スラッグ)は自由に書けるので、短く済ませることもできるし、長くすることもできます。
結局のところユーザーに優しいということが大事なので、結果的に長くなったとしても、それで多くの人がわかりやすいなら、良いのではないかと思いました。

毎回スラッグを考えるのは少し手間
とは言え、記事を書くたびに、その記事の概要がわかるような英語のスラッグを書くのは、少し手間です。
しかし、投稿名をパーマリンクに設定することにした以上、英単語の意味なども調べて、自分も一手間かけて設定しています。

/ポストIDはURLが短くなって見栄えはいい
/ポストID.htmlというパーマリンクは、URLが限りなく短くなって見栄えがいいのですが、URLを見てページの内容がわかる、と言う条件からには当てはまりません。

月別アーカイブのURLと被る
調べてみると、ポストIDだけのスラッグだけはやめたほうがいい、月別アーカイブとURLが被って表示されなくなる、という情報がありました。

それを回避するには、複雑な設定がいるそうです。
archives/ポストIDと設定すれば、それは防げますが、階層化して、URLも少し長くなってしまいます。
なので、/ポストID.htmlにするのがおすすめです。

まとめ
パーマリンクの設定というのは、レンタルサーバーをどれにするか、ドメインをどれにするか、という問題と同じく、あとになって、なぜ最初からこうしておかなかったんだ、と思える要素の一つです。
最初にじっくり考えて、後悔しないようにすべきだと思います。

上に追記したように、今は/ポストID.htmlにしています。
スラッグを毎回設定するのが面倒な人には間違いなくおすすめです。

2018年5月25日 広告収入用の答え提供記事とエッセイ記事について

先日、広告収入事業垢を髭林おなもみ名義に統合した。

それで、今後このブログでは何を書いていこうか迷っていたんだが、とりあえずエッセイ記事を書いていくことにした。

エッセイ記事とは、自分の考えをまとめるために、結論や目的を決めずにただ思いのままに書きなぐる記事である。

記事を書いてる時点では結論もなく、書いてるうちに考えも二転三転していく。
読者はその中から答えを見出してもいいし、単に口調やその人自身に興味があるから読むという感じでも良い。
ある意味小説や文芸みたいなもの。
SEOもどうでもいいので、文字数は最低500文字くらいになると思う。

広告収入事業やクリック報酬型広告用の記事の場合は、検索キーワードという質問・疑問に、答えを渡していく記事でないといけない。
このブログにはクリック報酬型広告も貼れないし、マネタイズもできないので、わざわざ形式張った力んだ記事を書く必要がない。

恋人が出来たからお絵描きはやめると言っていたけど最近また描いてて楽しいんだけど、そのような感じで、収益一切関係ない趣味としての記事を書きまくっていきたい。
そもそも文章を書くのが好きなので。
ただ、以前の魚釣り記事やTOPVALU記事など、人を非難したり気分を害させたり恨みを買う内容は避けます。

おそらく、連続ツイートしてから、そのツイートを推敲して記事にすることになると思う。
綺麗に内部リンクすることも出来ないと思うが、まぁいいかと。

あと毎回設定するのが面倒なのでアイキャッチ画像なしにした。
テキストサイトみたいですっきりした。

2018年12月2日 全ての記事にアイキャッチ画像を設定したらアクセスが増えました 画像検索からの流入

https://onamomi22.com/wp-content/uploads/cat_1543740532.jpg

今年の4月ごろだったか、人の恨みを買いそうな記事を全部削除する、と言い出した頃、アイキャッチ画像もすべて非表示にしてしまった。
理由は、記事の更新頻度が高すぎるので、毎回設定するのが面倒、あってもなくてもどうせ検索流入とか巡回率変わらんだろう、ということだった。

おそらくアイキャッチ画像をなくしたせいで、ここ最近アクセスガタ落ちしていた。
これはやばいと思ったので、急いでこのブログの全900記事にアイキャッチ画像を設定した。
するとアクセスがぐんぐん回復してきた。

アイキャッチ画像というのはめちゃくちゃ重要だったようだ。

画像検索からの流入
アイキャッチ画像をすべてなくしたことで、テキストサイトみたいな感じで、ほぼ文字しかないサイトになっていた。
伝えたいことは文章だし、画像なんかあってもなくてもいいだろうと思っていた。

でもやはり、画像は見る人を惹きつけるし、なにより、画像検索からの流入を見込める。
画像検索からの流入なんて大したことないだろうと思っていたが、実際はかなりの流入があるようだ。

このように、アイキャッチを設定してから少ししてグーグルのクロールがきたのか、アクセスがどんどん増えてきた。
直近4日は右肩下がりだが、今日(一番右)はまだあと6時間もあるので、また右肩上がりになっていくはず。

アイキャッチ画像があることでサイト全体も賑やかになったし、巡回率も間違いなくこれまでより上がるだろう。

アイキャッチ画像を記事冒頭にも設定
アイキャッチ画像を設定しただけではなく、記事の冒頭に、設定したアイキャッチ画像を表示するようにもした。
そうしないと、『その記事に関連する画像(添付されてる画像)』として画像検索からの流入が見込めないと思ったので。
(検証してないが、実際は表示しなくても問題ないかも知れない。)

少し重くなるかもしれないし、本文冒頭までほんの僅かにスクロールする必要が出てくるが、問題ないはず。
なにより、せっかく設定したアイキャッチ画像を大きな画像で見て欲しいというのがある。

pixabayの画像を使っているが、面白くてハイクオリティな画像が多い。
記事がつまらんと思っても、その画像を見れただけでちょっと面白かった、という訪問者もいるかもしれないし、そういう意味でも、文章だけでなく画像が重要なんだろう。

まとめ
アクセスガタ落ちを経験し、アイキャッチ画像は絶対に必要だということがわかった。
毎回設定するのは面倒だが、慣れてしまえばすぐだ。
pixabayには面白い画像が多いので探すのも楽しい。

ちなみにこの記事のアイキャッチ画像は、横着して、上で紹介したアクセス解析のスクリーンショットにしようかと思ったが、画像を楽しんでもらいたいので、猫の画像にした。
やっぱ訪問者の気持ちを考える、ユーザビリティ(?)というのは大事だ。

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