効率的な作業スタイルとは ながら(マルチタスク)と一点集中(シングルタスク)の切り替え 音楽(BGM)の有無 交感神経優位になって食欲がなくなる現象

ながら作業(マルチタスク)と一点集中(シングルタスク)の切り替えや外での作業について

作業は一点集中(シングルタスク)とながら作業(マルチタスク)の切り替えを臨機応変にすべきだと思う。
どっちが良いとか悪いとかはないはず。

ただ、基本的にはシングルタスクで作業をするほうが効率は上がるんじゃないだろうか。

例えば音楽を聴く時はイヤホンをして目をつむったりしたほうが、間違いなく一つ一つの音や歌詞に集中できる。
記憶に残り、情動が動く。

映画やアニメなどの映像作品も同様、他の作業なんてせず、部屋を暗くして大画面で良い音響で聴いたほうが絶対に印象に残り情動が動く。
映画館で映画を見ながらなにかしている人がいないのも当然だ。

小説なんかは能動的に文字を追わないとそもそも読めないので、強制的に集中できるので良い媒体だ。

そうなると当然、パソコンなどでの作業も、音楽を聴きながらとかテレビや動画見ながらやるのにより、一点集中してやったほうがいいにきまっている。

パソコンはマルチタスク スマホやタブレットはシングルタスク

パソコンは基本的にマルチタスクの機械なので、タブブラウザでタブ開いて、テキストエディタ開いて、動画開いて、音楽プレイヤー開いて、となってしまいがちだ。

その点スマホやタブレットはシングルタスクなので、別のタスクに切り替えるのに一手間かかり、その一手間のおかげで、今やっているタスクに一点集中しやすくなると思う。

何度も書くようにシングルタスクとマルチタスクは臨機応変であり、どちらか一つと決め込む必要はない。

例えば、別のページから別のページにテキストをコピーペースト、という作業は、スマホやタブレットでは非常にやりづらい。
パソコンで、ブラウザのウィンドウを二分割して、同じ画面に映しながらやったほうが圧倒的にやりやすい。

なので、パソコンとスマホ・タブレットは状況に応じて使い分ける必要がある。

最近は、パソコンのタブブラウザのタブも開きっぱなしはまずいと思い始めている。
タブ間でなにかを移動させる作業とかでない限り、集中力が分散するんじゃないか。
なのえ、パソコンでタブブラウザを使う時はできるだけタブの数を減らすように心がけるのがいいかと。

一つのタブに集中する時は、Chromeの場合だとFF11で全画面モードになり他のタブが映らなくなるので、集中力を高められるはず。

記事執筆時は、WordPressの集中執筆モードとかも利用してみる。
視界に入る余計な情報を可能な限り遮る。
些細なことかもしれないが、間違いなく無意識の集中力は上がると思う。

俺は来年1月にPSVRを買ってみるが、やはりそういう意味でもVRは臨場感がありそう。

作業のスパン

複数の作業をやらないといけない時は、並列進行させるのではなく、一点集中して一つずつこなしていくほうが良いんじゃないかと思う。

この一点集中というのにもスパンがある。
俺はどうやら仕事と息抜きの切り替えが苦手のようなので、スパンを大きくとったほうがいい気がしてきている。

例えば俺は今、最優先でやらないといけない作業と、そこまでではないがやらないといけない作業が溜まっている。
その場合、1日に、午前中は最優先のタスク、午後はそこまで急がないタスク、とはしづらい。
それだとスパンが短いのだ。

だから、一日中、もしくは一週間はずっと最優先のタスクに集中、急がないタスクは放置しておく、という風なスパンの切り方のほうがあっているかもしれない。
自動車学校の合宿みたいな感じで。
短期集中型というやつだ。

今年の3月、このブログの記事全部に見出しを付ける作業をした時は、1ヶ月間その作業しかしなかった(できなかった)。

これが、俺が自分を『一点集中型』だと思って嫌な部分でもある。
やはり、1日というスパンの中で色々できるほうが充実してそうではある。

まぁ当面はそれで問題ないと思うが、長いスパンを持たないといけない気質は色々とデメリットが多いので、いずれなんとかしたい。

外での作業について

上述のことは、家で朝から晩まで作業する人はなおさら重要だと思う。

作業環境を自宅じゃなく喫茶店などに変える、という話について少し書く。

俺も今年上旬は、ノートPCを買って喫茶店で作業したことがあるが、たしかに捗った。
俺の脳味噌の集中という意味では間違いなく自宅より捗った。

だが、ノートPCのスペックや画面の大きさのという、作業道具の問題で効率は落ちた。

作業ごとに環境ごと変えてしまう、というのは間違いなく集中と切り替えに抜群の効果を発揮すると思う。
しかしそれをするには、自宅だったら部屋が複数いるだろうし、パソコンも複数いる。
なので、なかなか準備に時間がかかる。

俺が、家ではデスク、外ではノート、という感じで作業してみて思ったのは、周りを取り巻く環境は変える必要はあるが、作業道具は変えないほうがいいということ。

明らかにデスクトップのほうがモニターの面積やスペック的にも作業しやすい。
なのに、外で作業しないといけないというだけの理由でノートPCを使うのは効率が落ちた。

俺は結局デスクトップPCのほうが作業効率が上がるので、外でノートPCで作業するのは向かない。
なので、作業部屋を2個位持って、両方の部屋に同じ使い心地のデスクトップを置くのがいいかと思う。

今はワンルームマンションなので難しいが、部屋を2個借りたりしてもいいかもしれない。
多分そういうことをやっている人もわずかながらいると思う。

人生の虚しさと時間がもったいない感

人生が虚しいのでアニメもゲームも作業しながらとか音楽聴きながらでやらないと
「時間がもったいない」
んじゃないかと思っていたが、それじゃ頭に入いらない。
そのせいで娯楽もどんどん楽しめなくなっていき、作業効率もさがっていく。

映像作品見る時は全画面で見る。
音楽はイヤホンして他の作業はせず聴く(飲酒とか散歩は可)。
小説とかはそもそも他のことできないけど。

まぁ、ゲームに関しては、作業ゲーだったら音楽とか動画とか見ながらやっていいだろう。
ただちゃんとゲームをやるときは、PS4も4KテレビとPSVR買って一点集中シングルタスクできるようにしたい。

そもそも一点集中するに値しない娯楽はやらないことだ。
例えば作業ゲーをやっていて音楽を聴きたくなるのは、それが一点集中に値しないからだ。

アニメも途中で作業始めてしまうのは内容詰まってなくてつまらないからだ。
映画は内容が詰まっているので、部屋を暗くして大画面で他のことせずに見るのに値する。

人生が虚しいと、作業も食事もゲームも、音楽とか映像流しながらじゃないと充実してないように感じてしまう。
それで『ながら』でやってしまって、それが余計に虚しさを加速させたり作業効率を落としてしまう。

目標を複数持つことと、マルチタスクでながら作業ばかりすることを混同してはいけない。
むしろ、目標が複数あるからこそ、一つ一つの作業にはスパンを決めて一点集中し、切り替えを素早くしていく必要がある。

そうすることで、娯楽の場合はしっかり楽しめて印象に残り、作業の場合は効率が上がっていく。

人間はマルチタスクの生き物だ、本は二冊同時に読めとか言っている人もいるが、俺はそれには懐疑的だ。
マルチタスクは効率が下がる、脳が劣化する、という意見があるが俺もそう思う。

作業中に音楽(BGM)を聴くか聴かないか 効率が上がるのかだらけるのか

作業中に音楽を聴いても問題ない(効率が落ちない)のかどうか。
それは、やる作業の種類と、聴く音楽の種類によるようだ。

動画見ながら作業、というのはしなくなったが、音楽と作業の関係についてはまだ試行錯誤中。
音楽は耳しか使わないので、ながら作業をしてしまいやすい。

聴く音楽の種類

例えば、ボーカルありの曲は基本的にどんな作業中でも、歌詞に気を取られてしまうので聴くのに向かない。
インストの音楽はその点の心配はない。

さらに、ボーカルありなしにかかわらず、初聴きの曲や、あまり聴き慣れていない曲の場合は、やはり作業のじゃまになるらしい。
これは実体験があるのでわかる。

俺も最近特に、聴き慣れていない音楽やジャンルを聴くと疲れやすくなった。
作業中でなくとも、である。
だから作業中なんかに初聴きの音楽なんか聴くとかなり疲れて作業効率はかなり落ちると思う。

作業の種類

単純作業

作業内容に関しては、ほとんど頭を使わない単純作業の場合は、音楽を聴いたほうがむしろ効率はあがるらしい。
そういう場合は、ボーカルのありなしは関係ないと思う。
聴き慣れた音楽かそうでないかも、そこまで関係はないはず。

下記のツイートにもあるが、俺も、音楽も聴かずに単純作業だけ繰り返したり、作業ゲーを繰り返したりするのは苦痛だ。
「時間がもったいない」
と感じてしまう。
そういう意味もあって、単純作業中は音楽を聴いてもいいらしい。

頭を使う作業、勉強、文章執筆など

逆に、頭を使う作業や勉強などは音楽を聴きながらやらないほうがいいらしい。

例えば俺は今こうやって文章を書いているが、音楽は聴いていない。
これに関して俺は複雑で、音楽を聴きながら文章を書ける時もあるし(音楽の種類は問わない)、どうしても音楽を消さないと書けないときもある。

基本的には文章執筆時は言語を扱っているので、歌詞ありの音楽はじゃまになる。
音楽がじゃまにならないほど集中している時はあまり邪魔に感じないので、おそらくその時の気分や扱っている文章の内容による集中度合いの差なんだと思う。

お絵描き

お絵描きは基本的には言語を扱わないからか、音楽を聴いても全く集中を邪魔されない。
それどころか、音楽がどんどん頭に入ってきて、作業せず音楽だけ集中してきいているときよりも印象に残ったりする。
そしてもちろん作業も捗る。
これは不思議だ。

でも、音楽を聴かずにお絵描きしたくなることもある。
要するに気分だ。

二者択一にする

作業中に音楽を聴くことの最大の問題は、作業効率もそうだが、それよりも
「だらけ」
「惰性」
「集中と休憩の切り替えの曖昧さ」
にあると思う。

作業の種類によって音楽を変え、音楽の種類も、ボーカルあり、インスト、初聴き、聴き慣れた曲、と切り替えていくのはいいが、実際作業中に音楽を聴くとなるとそう計画通りにはいかない。

作業が一段落したらだらけて、作業画面を開いたまま音楽をぼーっときいたりしてしまう。
これが問題だ。

作業は終わったのに音楽だけ続くことで、集中がおかしなことになると感じる。
このせいで、切り替えがうまくいかず、だらけ、大幅に時間をロスする。

作業も音楽鑑賞もどちらも惰性になる。

そしていちいち、上述のような、音楽の種類、作業の種類をあれこれ考えるのも、脳のリソースの無駄使いに感じる。

それならばいっそ、作業中は一切音楽を聴かない、と徹底したほうがよさそうだ。
それか、作業も休憩も関係なく、音楽は流し続けると徹底するか。

俺はそれだったら前者にしたい。

作業中は耳栓でもするくらいの勢いで徹底的に作業に集中し、作業が一段落して休憩を挟むときは、パソコンから離れて別の場所に移動する。
そして音楽を聴いてもいいが、その際は音楽をきくことのみに集中する。

まさに切り替えがはっきりしていて、惰性でだらけないはず。

作業中は徹底的に作業に集中することで、休憩時間にやっと音楽を聞けたときの感動がある。
休憩時間にしっかり一点集中して音楽を堪能するから、次の作業もがんばろうと思える。
という感じにしたい。

とりあえず俺は、作業中に音楽を聴くのはやめてみようと思う。

作業をする時は作業に一点集中
音楽を聴く時は音楽に一点集中
ゲーム、映画、アニメなども、ちゃんと集中して楽しむ、ということです。

そうすることで、作業をするときは作業効率をあげられ、娯楽を楽しむ時には、もっと楽しめて、印象深く、情動を動かせるんじゃないか。

食事も同様。
今まで数年間パソコンの前で食事を取り、だいたいは作業やらツイッターやら音楽鑑賞をしながら食べていたが、明らかに良くない。
食事もちゃんと集中して食べるようにする。

作業中は耳栓をして集中力アップ

いろいろ考えた結果、やはり作業中(特に文章執筆)は、音楽は聴くべきではないと思った。
できれば耳栓をするとなお良いということがわかった。

作業中に耳栓をしてみたら、集中力がすごい。

耳から入る余計な生活音や外の音さえも、実は集中の妨げになっていたんだなと実感した。
この記事を書いている今も、耳栓をしている。

やはり作業は『一点集中(シングルタスク)』が強い。

シングルモニタにし、Google ChromeをF11で全画面にし、WordPressをShift + Alt + Wで集中執筆モードにすることで、視界の余計な情報が消え、集中力が上がる。

さらに、耳からの余計な音の情報もシャットアウトした方がいいようだ。

映画や音楽ではないが、作業への没入感が上がり、集中力が上がるということだと思う。

しかし上述のことは、あくまで文章執筆や勉強の時の話。
前の記事にも書いたが、おれの場合、お絵描きの時は音楽を聴いてもなんの問題もないどころか、絵も音楽もどちらも楽しめる。

なのでお絵描きの時は音楽を聴くか耳栓をするかどちらでもいい。

カナル型イヤホンはそのまま耳栓代わりになる

俺は、音楽を聴くときにはカナル型イヤホンを使っている。
カナル型イヤホンは1,000円程度の安物でも音楽への没入感があり、音質もそこそこいい。

なにより、音楽を消せばそのまま耳栓代わりになるのが便利だ。
耳栓ほどの効果はないが、ある程度周りの音を遮断してくれるので、俺は作業中はカナル型イヤホンを常に装着し、耳栓と音楽鑑賞どちらにも使っている。

寝る時は普通の耳栓を使っている。

そんな感じで、作業に本気で集中するには、耳栓をするといいことがわかりました。
カナル型イヤホンは音楽を聴く時も没入感があるし、音楽を消せば簡単な耳栓にもなるので便利。
おすすめです。

追記
やっぱ気分によってはボーカルありの曲聴きながらでも普通に文章執筆作業できる。
一連の記事は参考程度にご覧ください。

作業興奮で交感神経優位になって食欲がなくなる現象

作業興奮とかいうのをちらっと見た。

俺は1分でもやってみようとかいう感じで始めたりはせんけど、作業に没頭すると交感神経の優位さがやばいのか、食欲がなくなって不健康な感じがある。

前ドラクエ11を18時間ぶっつづけてやったときとかも食欲なかった。
お絵かきとかブログ作業もそんな感じ。

作業に集中してるときって変性意識状態だと思うんだが、α波や右脳モードやデフォルトモードネットワークとかとの関連性がわからん。

とりあえず俺の場合夢中になると食欲がなくなるんで交感神経が優位なのは確かだ。

α波は副交感神経だったはず。
リラックスしてα波で夢中になる人は俺と逆で腹減るんだろうか。

没頭しすぎて食欲が無い状態の脳波はなんなんだろうか。

偏執狂的な部分

俺は興味のある話になると興奮して喋りだすんだがその時の精神状態と似ている。

さらに俺は偏執狂的な部分があって、例えば
・一つの道具(鉄鍋とか包丁とかギター)を使い込みたい
・絶対に一次創作しかしない
・決まったオリキャラしか書かない
・SAIで使うペンを決まったものだけにする
等、無数の自分ルールがある。

自分の事発達障害だと思わないしそれで苦労したこともないので診断は受けていない。

結局のところ発達障害というものをざっくり言うなら『不振さ』というのをきいて納得した。
俺も正直、他人に
「なんか変な人だな」
とは思われているはず。

多動症ではないが、なんかこう、特有の雰囲気を出している気がする。

個人的に、アスペルガーが強く出てる人はロボットみたいな不機嫌さと攻撃性があるように感じる。
俺もそう見られてたら嫌だな。

一日中(12~18時間)ぶっ通しで一つのことをやり続ける楽しさ

去年の夏、朝6時から夜8時くらいまでぶっ通しでドラクエ11やり続けたとき楽しすぎた。
夢中になりすぎて、飯食うのも面倒だった。
寝食を忘れるという状態。

前から思っているが、一日の中で色々やるより、一日中ぶっ続けでやるほうが効率良かったり楽しめる場合というのはある気がする。
いろいろやろうとするとどうしても、『切り替え』に時間や精神を使ってしまう。

一つのことをぶっ通してやってれば、切り替えに時間や精神を使わずに済む。
一気にやりきるという感じ。

バランスで言えば明らかに崩れているが、バランスというのは崩せるのも自在性の一つだ。
バランスは意図的に崩せてこそバランス。

朝から晩までゲームはやったことあるけど、朝から晩まで読書とか映画鑑賞はやったことないからやってみたい。

朝8時から夕方6時でも、10時間もあるので、映画なら5本くらい見られる。
読書なら、積んでた本2冊くらいは読めそう。

個人的に読書は気が散ると連続して読めないので、ファミレスあたりに滞在して読むのがよさそうだ。
自宅だと気が散る。

映画はVRなので自宅。

仕事も、フリーランスの人はスタバとかでやっている人が多いが、やはり『それしかできない環境』だと集中できるんだろう。
ぶっ続けでやることができる。

ゲームは異質で、なんというか読書や映画と違って、おもしろければどんな環境でも夢中になれる。
読書、映画、仕事などにもゲームなみに夢中になりたいとずっと前から思っていたが、性質が違うのでやはり難しいかも知れない。

ゲームや映画以外のことは、環境を変えて没頭するのがよさそう。

物事に一点集中する人は不健康?

以下の文章は昔のもの。
以下のようなことを思っていたこともあったが、今はバランスも一点集中もどちらもできるのが自在性だと持っている。

ここ最近俺は本当に広告収入事業一筋で、そのせいで、愛知県に引っ越したら
「寂しい寂しい」
と不安になっていた。

バランスがぶっ壊れて、交流を度外視していた。
その結果、広告収入事業がうまくいってきたからよかったのだが。

これからは俺はバランスを重視し仕事だけじゃなくまた色々やろうと思っている。

某自己解説ツイートの絵描きや、東方同人者の絵描きなどは、
「自分にはもう絵しかない!」
と一点集中して
「自分には他にやりたい事はないんだ」
と自分自身に嘘をつく。

結果、一点に頼りすぎることでリスクヘッジできず、粗ばかり見えたり、不安が募り、結局その一点すらもうまくいかず消耗する。

劣等感、抑圧、代償行動、神経症。
劣等感が浮かび上がるとすぐに抑圧して代償行動をとって一点集中になるやつは神経症だ。

ドラクエ10とかゲームの世界見渡してみても、ゲームを人生の中心にして一点集中して、人に優越するために消耗している危ない人間だらけ。

俺はこれからバランスを重視して広告収入事業に一点集中せず、遊びや人との交流などあらゆることをやる。
広告収入事業でさらに結果を出したいからこそ一点集中をやめる。

広告収入事業一点集中だった時は、
「愛知県引っ越したら一人で黙々と広告収入事業だけやって寂しすぎて死んでまう」
と思ったけど、バランスを意識して、お絵描きやツイッターやブログやドラテンやバイトや街ブラなど色々やることあると気づいたら、そんな気持ちは消え失せた。

作業に没頭してる状態は普通にめちゃくちゃ気持ちがいいので、食欲がなくなるくらいまぁいいかと思う。
無駄に食べることもなくなるし。
さすがに一息つこうとなったら普通にたくさん食べるし。

リラックスした、α波で集中する、ということについても今後調べていこうと思う。

まとめ

以上です。

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