J:COMは最低最悪のプロバイダ ウルトラ160Mコースとかベストエフォートとか

17歳の頃、ワンルームマンションで一人暮らしをしていたのだが、ネット回線はマンションの規定でJ:COMしかひけなかった。
その際にJ:COMと様々なトラブルがあった。

あまりにもひどいプロバイダだと感じたので、ここに書いておきます。

『ウルトラ160Mコース』速度が全く出ない

当時、USTREAMで配信をやり捲っていたので、とにかく速度が欲しいと思っていた。
そこで、月6000円と結構高額だが、最も速度が速いとうたわれている、『ウルトラ160Mコース』というプランを契約した。

数日後、J:COMの業者が来てモデムの設置が終わり、ルータの設定も終わり、ネットに繋がった。
早速Radishなどで回線速度測定をやったのだが、下り160Mbps上り10Mbpsをうたっているくせに、下りが5Mbpsも出ない

上りは2Mbps以下、ひどい時は500kbpsとかだった。

色々試したが解決せず、3ヶ月で解約

俺の設定のせいかなと思い、モデム直結、別のPCでの測定、LANケーブルの点検、ネットワークの設定、速度設定ソフトなど、徹底的に色々試したがまったく変わらない。

ブチ切れて即座にJ:COMに問い合わせ、モデムなどを点検しに来てもらったが、何も異常はないとほざきだした。

その状態で3ヶ月ほど契約を続け、結局、WiMAXのモバイルルータのほうが速度が出るので、解約した。

モバイルルータに負ける有線というのは本当になんなんだろうか。

正直、裁判でも起こして3ヶ月間6,000円払い続けたのを返してほしいが、もう5年前近くだし無理か。

J:COMサポートも鬱陶しい

今は実家だが、実家に至ってはテレビ電話ネット全部J:COMという始末。
幸い実家のはそこまで遅いわけじゃないが、何ヶ月かに一回、IPアドレスの更新かなにかでずっと繋がらない時がある。

あまりにも腹が立つので、Twitterで暴言を吐き捲っていたら、J:COMサポートとかいうアカウントが、慇懃無礼な口調で
「どういたしましたか」
などとリプライでほざいてきたので、シカトしてスパム報告しておいた。

あと、電話のほうのJ:COMサポートはいつも何十分待ちで、かける気もうせる。

まとめ

J:COMは日本でのプロバイダのシェア率が結構高いらしくて腹が立つ。
強引な勧誘のおかげだという噂もある。

次にネットやテレビや電話を契約するとしたら、絶対にJ:COMだけは避ける。

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