リアルの知り合いの暴力野郎(境界性人格障害の男)に関する記事まとめ

2014年9月4日 暴力野郎(境界性人格障害の男)に意味不明な理由でキレられた暴力事件

2年前(2012年)の秋、リアルの知り合いのメガネ安確と、アスペの男と、暴力野郎と俺の四人で、一人暮らしをはじめたばかりの暴力野郎のマンションに集まって遊んでいた。

最初は普通に談笑していたのだが、嫌な女の話になり、俺が、
「まあ金目的の女とかもいるようだしな」
と言うと、暴力野郎が
「お前、証拠あんのか、実際に経験したのか」
と、いきなりキレ気味に問いただしてきた。

ブチ切れて机を破壊し、胸倉を掴んでくる


「”(境界性人格障害の)暴力野郎”」/「みもなお林髭」のイラスト [pixiv]

俺はわけがわからず、
「婚活とかにはそういう女多くないか」
などと話しているうちに、どんどん暴力野郎はヒートアップし、
「そんなものは見たり聞いたりした情報だから正しくない」
「俺は間違ったことは正さないと気がすまない」
「お前は俺の中では家族のようなものだと思っているので、俺はお前が間違ったことを言ったときは徹底的に正さないと気が済まない」
などと言い出した。

もはや談笑とはかけ離れていると思った俺は、
「そんなことでいちいち突っかかってくるなら、もう遊びたくないから帰らしてくれ」
「みんな時間を使ってこうやって集まってるわけなんだから楽しく過ごそうぜ」
と言うと、
「時間を使って」
という部分が癇に障ったのか、暴力野郎は自分の右側にあった、IKEAで買ったばかりの机を殴り飛ばして破壊しだした。
そのまま俺ににじり寄り、胸倉を掴んで罵詈雑言を浴びせかけた。

なんとか弁明して暴力野郎は元の位置にもどったが、
「お前が俺を納得させるまで、帰らせるわけにはいかない」
と言って、夜の11時まで帰らせてもらえなかった。

何の役にも立たないメガ安

暴力野郎と俺が話し合っている間、メガ安はビビり捲くり何も言葉を発さずにいた。

メガ安は、帰り道で俺と二人きりになって初めて口を開き、
「あいつはおかしい。あれほどまでにおかしいとは思わなかった」
と、ほざいた。

そして何日か過ぎてからもメガ安は、
「暴力野郎は気が狂ってる」
などと、何度も俺に言うようになった。

本人がいないところで言うんじゃなく、あの現場で何か言ってくれれば少しは場が静まったかもしれないのに、あの安確野郎だけはホントにどうしようもないなと思う。

境界性人格障害の理想化とこき下ろし

俺はあの時とにかく、感情論だけの人間と話すのは、動物と話しているのと一緒だと感じた。

あとあと調べると暴力野郎は、境界性人格障害間欠性爆発障害そのものだった。

まだ再開してつるみ始めて3ヶ月しか経たないのに、一緒に弾き語りをしたりして親近感が沸いたのか、俺を家族だなんだと理想化し、少しでも自分の考えと違うことを言おうものならこき下ろしてきたわけだ。

その後

その事件を最後に、暴力野郎には会っていないが、貸していた折り畳み自転車はちゃんと返してくれたのでよかった。

あれほどの事件を目の当たりにしたのに、メガ安は八方美人に徹していた。
奴はその後も、暴力野郎からの誘いを断れずに遊んでいたらしく、本当に呆れた。

その後、暴力事件は知り合いの間に広まった。

他のリアルの知り合いの、劇団員の男ヤーイヤイヤイヤー慇懃無礼八方美人天パも、三人で集まった時に、事件について話していたらしい。

そいつらは、
「結局、相性が悪いんやなあ」
という結論になったらしく、呆れた。

人格障害者相手に相性もクソもないと思う。

暴力事件だけじゃなく、周りの連中の呑気さにも憤慨した俺は、LINEのホームで暴言の限りを吐きつくし、退会し、小学校の同級生全員と縁を切った。
直接言えずにLINEのホームで暴言を吐くという、自分の安確さが情けなかった。

まとめ

境界性人格障害の暴力野郎とつるんでそういう事件が起こってしまったことも、その最中はビビって何も言えないメガネ安確のような安確野郎と一緒に居たことも、その事件で誰が悪いかもわからないヤーイヤイや慇天や劇団員などとつるんでいたことも、すべて俺が原因だ。

自分さえちゃんとしていれば、そのような人格の質が悪い人間とは縁はつながらない。

本当に、自分を戒めないといけないなと思えた事件でした。

暴力野郎と暴力事件に捧げる曲『ボーダー – 髭林おなもみBAND』↓

その他のエピソード

2014年8月27日 友達が遊べないと言ってるのに脅して無理やり遊ぼうとした暴力野郎


「”(俺のリアルの知り合いの)漫画家志望の男”」/「みもなお林髭」のイラスト [pixiv]

中学の頃に、リアルの知り合いのメガネ安確らと数人で、漫画家志望の男の家で遊んでいた時の話。

そこに暴力野郎が後から来て、
「遊ぼう」
と言ってきた。
だが、家に呼べる友達の数を制限している家だったので、
「もう定員に達してるからまた今度にしてくれ」
と漫画家志望が言ったら、
「そんな理由で帰れるか」
と暴力野郎がブチ切れた。

「お前ら全員降りて来い」
と言い出したので、みんなで近所の公園に集まったら、暴力野郎は漫画家志望に暴言を吐き、にじり寄って、殴ろうとした。

そんな状況でも、メガネ安確は終始ビビリ捲くって無言、他のやつも無言。

俺は、自分勝手な理由でブチ切れて、暴力まで振るおうとした暴力野郎に納得がいかなかったので、なんとか説得したり制止したりしていた。
結局、漫画家志望は殴られずに済み、暴力野郎は帰った。

メガ安は、暴力野郎が帰って安全が確保されてから、
「あいつはおかしい」
とかなんとか愚痴っていた。

それ以来、あまり親しくなかった漫画家志望は、俺に一目置いているようだ。

正直、漫画家志望のことも好かんのでどうでもいい。

俺は暴力野郎が許せなかっただけだ。

2014年9月2日 クラスメイトが登校中に事故に遭ったときいて「死んだ?」と尋ねた暴力野郎

小5の時に、クラスの男子が登校中に車に轢かれたという報告があった。

その報告を受けて教室がざわつく中、暴力野郎は、
「死んだ?なあ死んだ?」
と、大声で嬉しそうに尋ねた。

それをきいた担任の教師はブチ切れた。

暴力野郎は授業中などに大声で野次を飛ばすタイプで、面白いことを言おうとするものの空回り、非道徳的な事を言って、教師を激昂させることが多かった。

2014年9月2日 友達を引き連れて放浪し世迷言を垂れる暴力野郎

中3の頃、リアルの知り合いの暴力野郎は、俺やメガネ安確やヤーイヤイを遊びに誘ってくることが多かった。

集合し、暴力野郎に、何をして遊ぶのかときくと、
「とりあえず東に向かって歩くか」
と言い出し、あてもなく国道沿いを歩き始める。

歩きながら、俺や周りの連中にひたすら世迷言を垂れてくる。

次第にみんなはその行動を、皮肉を込めて放浪と呼ぶようになった。
最後にはみんな時間がもったいないと思い始め、誰も誘いに乗らなくなった。

理解者、共感者を必死に探し、人を振り回す、境界性人格障害の輩には本当に迷惑する。

2014年9月15日 友達に40万円以上も奢ってやっていたのに裏切られたとほざく暴力野郎

数年前、俺のリアルの知り合いの暴力野郎が、
「友達が金がないと泣きつくから、仕方なくメシを奢ってやっていた事がある。なのに結局、あいつらは俺を裏切って他の奴らと遊び始めた。今までで合計40万円以上使ったのに。」
と嘆いていた。

「家族のような存在やと思ってたのに」
などともほざいていた。

恩を売って自分の思い通りにしようとするところが怖い。
他人を過度に理想化し、気に食わない部分目につくと徹底的にこき下ろす、まさに境界性人格障害の典型だ。

そもそも、あとで愚痴るなら最初からなにもしてやらなければいいと思った。

2014年9月20日 暴力野郎とバンドを組んだら

中2くらいの時に、リアルの知り合いの暴力野郎が、俺より1年遅れてギターを始めた。

奴は、
「バンド組もうぜ」
と言い出し、リアルの知り合い連中を誘い捲くり、楽器をやっていない奴にまで無理やり楽器始めろと言ったりしていた。

結局、暴力野郎とヤーイヤイと俺のスリーピースバンドができたのだが、誰もベースやドラムを演奏できないので、ギター3人のバンドになってしまった。

当然、暴力野郎がボーカルをやりたがった。
曲も作っているというので、聞かせてくれと言ったのだが、恥ずかしいと言って聞かせてくれなかった。

バンドはそのままスタジオも入らず自然消滅した。

2014年9月26日 家でゲームをして遊びたいのに「外で遊ぼうぜ」と言い出す暴力野郎

小学生の頃、放課後に友達と集まって遊んでいる時、みんな家でゲームをして遊びたいのに、暴力野郎だけ、
「外で遊ぼうぜ」
と文句を垂れる事が多かった。
一度それ関係で暴力野郎は人を殴ったりもした。

あとで考えると、暴力野郎は親に満足にゲームを買ってもらえず、ゲームを買ってもらえる奴に嫉妬しているという理由もあったんだなと思った。

別に携帯ゲームじゃなく据え置き型のゲームなら、自分が持っていなくても参加できると思うんだが。
楽しんでる人間が憎く、中にはいるのが胸糞悪いんだろうか。

2015年2月8日 暴力野郎のルサンチマン加減

俺のリアルの知り合いの暴力野郎に会うと、
「親の金で大学に行ってる奴は糞」
やら、
「幸せに暮らしてる奴はなにもわかってない」
やら、
「中学の卒アルを燃やしてやった」
やら、ひたすらそういう話を聞かされた。

暴力野郎は、俺やメガネ安確やアスペの男をつかまえては、ルサンチマンまみれの愚痴を聞かせてきた。
仲間を作ろうとしていたんだろうと思う。

俺が聞き上手だったのか、
「お前は他のどんな奴よりも俺の話を理解してくれる」
とか言ってきたこともあり怖かった。

最終的には、境界性人格障害のせいでいろんな人に拒絶されていた。

そもそも俺と暴力野郎が引き寄せられてしまったのも、ルサンチマン抱えたもの同士だったからだと思う。
奴の愚痴は、俺が配信で垂れる講釈とよく似たものだった。

「テロ起こさへんか」
とかも言ってきたし洒落にならん。

「バンドマンになって、親の金で大学行ってるクソどもに、高級外車で会いに行って、足元に金叩きつけたろうぜ」
とかもほざいていた。

一人で勝手にやっとけと思う。

2015年4月14日 暴力野郎と工場地帯でアコギを弾いて熱唱していた思い出


「”(リアルの知り合いの)アスペの男”」/「みもなお林髭」のイラスト [pixiv]

4年くらい前、あの暴力事件が起こる少し前、俺と暴力野郎は音楽で意気投合していた。
夏場、夜の10時くらいに、港らへんの誰もいない工場地帯に集まって、アコギ弾いて熱唱(絶叫)したり曲作ったり色々語り合ったりしてた。
アスペの男とかもたまにいた。

俺も家がゴタゴタしていた時期で、結構ストレス発散できて心の拠り所になっていた。
だが、結局3ヵ月後には、境界性人格障害の暴力野郎が俺にブチ切れる暴力事件が起こって絶縁した。

夜の工場地帯での暴力野郎の内容は、
「親の金で大学に行ってる大学生が許せない」
とか、
「いつか間違った連中を殺そうぜ」
とか、そういうルサンチマンまみれのものが多かった。

暴力野郎と俺は世の中や大衆への憎悪という意味で共通してたから、引き寄せられたのは必然だったと思う。
ただ、そういう似たもの同士の関係がうまくいくわけがない。

あいつはひたすら理解者を探していて、少しでも自分の考えに反対されるとぶち切れて暴れだす。
俺はそこまでひどくないが、配信とかで理解者を探してるから似たようなものだと思う。

最近はもうブログの記事を書いて発散するくらいだが。

家庭環境や、劣等感や、挫折など、人は誰でも、いろんな理由で”心の隙間”のようなものができると思うんだが、それを埋めるために、理解者や仲間を求めて、人を利用しようとすると、だいたいろくなことにならない。
ちゃんとやるべきことをやって、自分を満たしてから人と付き合い、健全な人間関係を築きたいもんだ。

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メガヤス ヤーイヤイヤイヤー 慇懃無礼八方美人天パ 友達自慢野郎 暴力野郎 ...

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