リアルの知り合いに関する記事まとめ

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ヤーイヤイヤイヤー

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友達自慢野郎

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暴力野郎

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その他の人物

2014年9月3日 劇団員の男が土方になって苦しんだ

俺のリアルの知り合いに、劇団員の男というのがいる。

そいつは定時制高校の2年の時、いきなり、
「学校に行ってる場合じゃない、働かなければ」
と思ったらしく、近所の、○○商会と名のつくような有限の塗装会社で働き始めた。

朝6時から夕方6時までの力仕事で、それが週6日。
給料は、道具代だなんだとかこつけてピンハネされ、月収10万強だったらしい。

職場の連中は漏れなくDQNで、ヤンキーやら、やくざかぶれのような奴ばかりだったらしい。
あまりにも苦しくて、辞めたくなっても、辞めたいと言うと殴られそうになったそうだ。
勝手に辞めた奴もいたらしいが、そいつは町で職場の人間に偶然出会ったときにボコボコにされたらしい。

結局、劇団員の男は1年でなんとか辞めることができたそうだが、今でも職場の人から飲みの誘いの電話がかかってくると言っていた。
労働基準法も人権も無視したような、ブラックな職場で働く奴は、悪に加担しているということに気づいていないのだろうか。

2014年9月3日 上司に殴られて痣を作っていた調理師の男

俺のリアルの知り合いに、調理師の男というのがいる。

むかし、麻雀をするためにそいつを家に誘ったら、仕事の話になり、
「俺なんか普通に上司に殴られるぞ」
と言って、殴られてできた背中の痣を痛がっていた。

上司の機嫌が悪い時は、仕事中に無言で背中を殴られるらしい。
さらに、修行という体で毎日3時間ただ働きをさせられるらしい。

労働基準法も人権も無視したような職場で働くくらいなら、無職のほうがまだいいんじゃないかと思う。
ブラック企業で働くということは、その企業の役に立ち、存続と発展を手助けするということだ。
つまり、苦しんでいる本人も、ブラック企業という悪に加担していることになる。

そいつは結局その仕事を辞めたらしい。
今何しているかは知らん。

2014年9月16日 音楽をはじめてもすぐにやめるリアルの知り合い

俺のリアルの知り合いの劇団員の男が、ドラムを始めたいと言い出したことがあった。

体型的にも性格的にも、向いてそうだなと思ったので、1000円のスティックをあげ、スタジオも紹介し一緒に入った。
簡単な8ビートの叩き方を教えたりしたのだが、自宅での練習方法がないということで、1回スタジオに行ったきりで挫折した。

そいつは落ち着きがなく、人と話してる時や待ってる時に、とにかく何か触っていないと気がすまない奴だった。
俺があげたドラムスティックを、腋に入れたりケツにはさんだりして汚くしやがった。

しかも、ヤーイヤイが悪ふざけをしだし、ドラムスティックを劇団員の男のケツの穴にまで入れようとして、マジで腹が立った。

2014年9月26日 人を見下している人間の不幸を願うと言ったら

中学三年の、卒業間近の時、調理師の男とアイドルオタクの男と俺の3人で、昼から海へ行ったり、町を歩いたりしてぶらついていた。

夕方ごろ、帰り道で話している時に、クラスにいる、人を見下したスカした野郎の話になり、俺が、
「あんなカスは失敗すればいい」
と言うと、二人の大顰蹙を買った。

空気が一変し、二人は俺の人格を否定するような言葉を散々浴びせかけた。

2人にとってはスカした野郎でもなんでもなく、良い奴だと思っているようだったので、うかつだったなと思う。

確かにこの話は俺が悪いかもしれない。
だが、逃げにくい場で、人にあれだけめちゃくちゃに責められると腹が立つ。

そして実際その、人を見下したスカした野郎はクソだ。
そして、調理師の男とアイドルオタクの男もどう考えても人格の質が悪い。

ただの悪口になってしまった。

2015年2月4日 友達が誕生日に金をくれるといったので催促したら大変なことになった


出典:【きちがい】「"非行の男"」/「みもなお林髭」のイラスト [pixiv]

中1の頃、夏休み前に非行の男とよくつるんでいた。

誕生日前に、
「お前の誕生日に1万円やるわ」
と言われたが、結局当日になってもくれないので、
「おい、よこさんかい!」
と催促したら大変なことになった。

その同級生は筋金入りのDQNで、他校の上級生にも顔が利き、そいつらに頼んで俺をやっつけようとしてきた。

数日後、俺はなぜかそいつの知り合いのDQN高校生2人と町を歩かされた。
そんで、その2人も恐れるという超凶暴な暴走族の男に、
「お前をやっつけてもらう」
と脅された。

歩きながら、その暴走族の男がいかにヤバいかを聞かされ捲り、
「まずお前の飼ってる犬を海に沈めてからお前も殺す」
みたいな事を言われ捲り、もう生きた心地がしなくて泣き叫びそうになった。

さらに翌日も、意味もなくそのDQN2人と町を歩かされた。
理由は忘れたが俺は蹴られ、なぜか同級生の男にも矛先が向き、俺と殴り合いをさせた。

その場には、当時よくつるんでいた同級生のDQN3人も居た。

その夜、家に帰るとDQN高校生から電話があり、
「今、暴走族の男がお前に家に向かってるから」
と言われ、もう怖すぎて、居ても立ってもいられないし、まさに借金取りとかに追われてる気分だった。
でも誰も来ず、話は終わった。

結局、その暴走族の男というのは存在せず、作り話だったんじゃないかと今になっては思う。

とにかく、人に金を催促なんてするとホントろくでもないことになる。
人から金を巻き上げるような育てられ方はしてないし、そんなタイプの人間でもないのに、あの時の俺は狂っていた。

「今も狂っているんじゃないか」

という意見が飛び出しますが、それはあなたの勘違いですので気になさらないでください。

2017年3月22日 リアルの知り合いが開催した、俺を中心に仕立て上げたコミュニティ『おなもみ会』について

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先月、リアルの知り合い数人(友達自慢野郎など)からいきなり電話があり、
おなもみ会(実際は俺の本名)というのを開きたいと思うんや」
と言われた。

酔ってた俺は
「ええな」
と言ってLINEグループに入った。

そこで皆いつ空いてるというやり取りが繰り返されたが、次第に皆
「忙しい」
とか
「女が少ない」
となって結局参加者は男5人になった。

昨日やっと年始にみんなが空いてる日が見つかったからその日にしよかとなり、
「店どこにしよう」
という話になったんだが、その時に友達自慢野郎(この会を開こうと言ったうちの一人)が
「○○(友達自慢野郎の親父が経営している店)にする?笑」
と言い出した。

優越感のために利用される可能性
その一言をきいていよいよここは、
俺の名前が冠されているコミュニティではあるものの、開こうと言い出した側の人間を中心としたコミュニティ
であると感じた。

不自然に俺の名前が冠されたり、俺が必要とされているのは、例によって
雄として欠陥した滑稽な人間を見て優越感を得るエンタテインメント・コンテンツ
だからだと思って腹が立って、まったく癒されそうもないので辞退しようと考えている。

自分の親父が経営している店を候補にあげたのが冗談だろうが本気だろうが、コミュニティを自分のホームグラウンドに導くことで自分を中心としたものに仕立て上げて、安心感と優越感を得ようとしている魂胆が浮かび上がってきている気がして納得がいかない。

人の優越感の材料として一役買いたくない。
しかも、
「あくまでこの人が主役やから!」
と上辺だけ持ち上げることでさらに滑稽に見えるようにされている。

前日
明日『おなもみ会』という、俺を中心としたコミュニティに仕立てあげていながらも、実際は俺を利用して優越感を得ることが目的かもしれない新年会がある。

欠席する予定だが、どういうつもりなのか、おなもみ会を開いたやつの中の一人に電話かけて探求した。
電話をしてから欠席する。

話を聞いた結果、会の中心に仕立て上げられた俺は萎縮して人をまとめられず、会を開こうぜと言い出したやつ自身は何もせず、結局今日電話したそいつだけが色々やらされてるようだ。
どう考えてもおかしい。

結局酒の席で思いついただけの会に過ぎないんだろうな。
やっぱ酒の席で約束事はしたらあかん。

仕立て上げてきたやつに探求しても、
「ノリやん!」といわれそうだが、俺を優越感を得るためのエンタメ・コンテンツに仕立て上げようとしている可能性があり、納得いかない、となると俺は黙っていられなくて探求せずにいられない。

さっきの電話でとりあえずは納得したので、会を開こうと言い出したやつには探求しないが。

当日
おなもみ会をやっている連中から電話がかかってきたので、会を開こうと言い出したやつに少し探求してから行かないことを伝えた。
数分で終わるミニ・探求である。

結局、今日のおなもみ会は、ドラテンもやりたいし家の事も忙しいし明日朝早いしでどうせ行けないようになっていた。
運命が先手を打った。

まとめ
さすがに穿った見方をしすぎだろうか。
劣等感が強すぎるので仕方がない。

とりあえず、行かなくて本当によかった。

2017年5月13日 俺のリアルの友人の食ったるの男 3人以上の集団で態度を変えない

露悪や悪口じゃない記事を書くのは本当に珍しいと思います。

去年の夏、リアルの知り合いの友達自慢野郎に、俺と食ったるの男は地元のBARに連れて行かれた。

そこで、同級生の糞みたいな女二人(同級生の女はその場に三人いたがうち一人はいい人だった)に、
「あなた方二人はどれだけ話面白いの」
「どれだけお金持ってるの」
「どれだけ女を楽しませられるの」
「セックス強いの」
などと、ブス糞マンコのくせに偉そうに値踏みしてきた。

3人以上の集団で態度を変えない
その場というのはまさに、心を許せない、悪い意味で緊張感のある三人以上の集団だった。
だが、そこで食ったるの男は、
「髭林はこんな俺とつるんでくれてるめっちゃええやつやねん」
などと言ってくれた。

その場で俺は、食ったるの男は、俺が今までつるんできたクソみたいな知り合いとは違うことがわかった。
今までのクソみたいな知り合いは、三人以上の集団になるといきなり態度が変わって、俺をこき下ろしたりいじったりすることで場を持たせ自分を守るようなやつばかりだったが、食ったるの男は、むしろ俺を褒めて持ち上げてくれるような良いやつだった。

はじめて友人ができた
中学から22歳くらいまでにかけては、メガネ安確、ヤーイヤイ、慇懃無礼八方美人天パ、友達自慢野郎など、三人以上の集団になると途端に裏切って安確いじりをしてくるゴミのような人間性のゴミばかりとしか縁が繋がらなかった。

今回、俺は本当に小6以来初めて、大切にすべき友人と出会えたんだなと思った。

他にも食ったるの男とは去年の夏に昼間から酒飲んだり、年末年始には鍋やヤキニクをやったりして楽しい時を過ごさせてもらった。

ちなみに食ったるの男はナンパして知り合った女二人とその日の晩に3Pしたこともあるような雄として優秀な男だが、俺みたいな人格障害で雄として欠陥した男とつるんでくれている。

まとめ
まぁ俺は自己愛性人格障害で境界性人格障害なので、そうやって人を理想化しすぎると、あとでやたらと悪い点が目についてこき下ろして、
「本当の友達のはずやのに!」
と言って攻撃してしまう可能性があるので、大切な友人であっても、人間関係は付かず離れずが理想だと思っております。

自己愛性人格障害や境界性人格障害という語彙は問題ですが便宜上使いました

2017年8月7日 地元が嫌いだから早く出たい

俺の住んでる神戸の町、親父が居酒屋やってる友達自慢野郎が顔広くて、友達自慢野郎が町を牛耳ってるみたいで本当に気持ちが悪い。

なんか友達自慢野郎さんのおかげで住まわせてもらってるみたいな。
そういう空気が街中に漂ってる。
吐き気がする。

友達自慢野郎が牛耳る町
近所の居酒屋とか食べ物屋とかBARとか利用することあんまりないけど、利用しようものなら店主とかはまず友達自慢野郎のことを知っている。
友達自慢野郎の親父が居酒屋やってるから、その関係で知らないやつは居ない。

友達自慢野郎みたいな自分自身には何の実績も無い人間が 親父が店をやっているというだけで町のあらゆる飲食店に顔が利いて一瞬で人の噂を広めることができるとかこれ以上無いくらい気持ち悪い。

俺は3歳の時から今の街に住んでて、他に殆ど無いんじゃないかと思うくらい賑やかで便利な街ではある。
だが、賑やかということは居酒屋など飲食店が多いということであり、親父が店やってる友達自慢野郎みたいな地域密着型の人脈自慢人間が牛耳ったりしてるから嫌すぎる。
それだったら閑静な住宅街のほうがいい。

友達自慢野郎が牛耳る町は気持ちが悪すぎる。

早く地元を出たい
俺にはアルティーのような郷土愛は全く無い。
色んな意味でこの町が嫌いだ。
機が熟したら早くこの町を出て好きな場所に住みたい。

この街、便利はいけどけど色々と終わっている。

便利が良い、治安もそこそこいい、って時点で、
「それだったらいい街じゃん」
って思われるかもしれないけど、10代の時からこの町では色々といい思い出がなかったのと、友達自慢野郎とかの件もあるし、この街に住んでると、人生行き止まり感がまろまろと浮かび上がってくる。

アリスの『遠くで汽笛を聞きながら』って曲好きだけど、
「暮らしてゆこう何もいいことがなかったこの街で」
という事を歌っていて人生行き止まり感を覚える。

この街で過ごして老いていってこの街で死ぬとか考えただけでも恐ろしくて体が震え上がりそうになる。

不便な街でいい

最近話す人皆に今住んでる県を出たいかきいてみてるけど、特に出たくないって人が多いな。
自分の同級生の親父が地元で店をやっていて、しかもその同級生の人格が終わっていて鬱陶しい、と思ってるやつってどれくらいいるんだろう。

俺は便利な街で過ごしてきたので、不便な街や閑静な住宅街に引っ越すのはちょっと怖い。
遊べる場所が電車に乗らないとないって俺からすると信じられん。

でもこの気持ち悪い街よりはましだ。

まとめ
久々に地元の夏祭りというか夜店行ってみたけど同級生に全く会わなかった。
会ったといえば人脈広げるために地元のイベントに100%顔を出す地域密着型の友達自慢野郎くらいだった。
そういう意味でも俺はもうこの土地に住み続けてる意味ないな。

愛知県名古屋市に引っ越してからリアルの人間関係がなくなり空虚

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神戸市に住んでいた時は憎い人間好きな人間など執着する対象があっただけましだった。

「実家が嫌だ」
「友達自慢野郎やヤーイヤイなど、人格の質が終わっている同級生が近くに住んでいて死ぬほど嫌だ」
と思っていたが、それでも執着する対象があっただけ満たされてたんだろうな。

名古屋に引っ越して人間関係がなくなって、好く対象も憎む対象もいないので空虚。

神戸に住んでいた時は、街を歩いて景色を眺めるたびにきもちのわるいリアルの知り合いやそいつらとのきもい思い出が浮かんできて憎んでいたので、少なくとも空虚ではなかった。

今は閑静な住宅街に住んでいて、こっちで人間関係を作る方法もわからないしめんどくさい。
PS4も買ったことだし、協力ゲームでもしてやはりネットの人間関係を増やして寂しさを紛らわせていこうと思う。

リアルでの人間関係も必要なのはわかるが、この歳になってくるとみんな仕事で時間がないし、わざわざ会う必要性もわからなくなってくる。
話すくらいなら通話やチャットでいいし。
ゲームもオンラインでできる。

だからこそ逆にリアルで会うということに特別な意味が出てくる感じもするが。

とりあえず俺はこっちでのリアルの人間関係は諦めて、協力ゲームなどでネットの人間関係を増やす。
人間関係を充実させるためにバイトとかをやるのも時間がもったいないし。

リアルの知り合いどもに捧げた自主制作アルバム

一曲目『日曜朝を待つ』は、特にリアルの知り合いへの怒りと憎悪を歌った曲です。

『髭林おなもみBAND』とは、愛と怒りの伝道師こと髭林おなもみが、色んなアホな曲を宅録で作り、ネットライブ等で暴れるために発足したバンド。所属レーベルは髭林ダイナマイトレコード。レコーディングやネットライブは、リーダーの髭林おなもみのアトリ

筆者である髭林おなもみや、記事内容について気になることがあったらお気軽にご連絡ください。
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