ミニマリストは病気 宗教 気持ち悪い 湯シャンや林檎信者と層が被る 持たない生活とサイレントテロを実践→断捨離で後悔 死ぬ準備 等

2017年10月21日 ミニマリストは病気 宗教 気持ち悪い

持たない生活(ミニマリズム)とかいうのが流行って、ミニマリストとかいうのが台頭してきている。

誰とは言わんがミニマリストの中には、物を持たないことにあまりにも拘るあまり、床で寝たりしている人もいるらしい。
さらに湯シャンとかいう、シャンプーも石鹸も使わず湯だけで髪を洗うことも実践したりしているらしい。

常識を疑うとかどうとか言ってるが、さすがにどうかしてるし気持ち悪い。

物を持たないことに執着する不自由さ

ミニマリストはものを持たないことに執着している。

布団を断捨離して床で寝て床ずれ起こして、シャンプーを断捨離して湯シャンして悪臭撒き散らかし。
クオリティ・オブ・ライフをかなぐり捨ててまで持たないことに執着している。
もう病気である。

ミニマリストは
「常識を疑う」
とかかっこつけたこと言って、皆が当たり前に必要としている物が本当に必要か問い直してるらしい。

ミニマリストには、
「もう病気だな」
と言ってやればいい。

ミニマリストは結局なにもわかってない。

必要なものを必要なだけ買い、いらなくなったら捨てる。
それが重要なのであり、捨てること・持たないことに執着するのは不自由でしか無い。

ミニマリストが
「布団は必要ないかもしれない」
とかほざいて床で寝て、骨の出っ張った部分の細胞が壊死し床ずれを起こして消耗して、なおかつそれに気づかないように抑圧し自分を騙している間にも、俺は西川ムアツぶとんで熟睡している。

南海トラフ巨大地震が起こるかもしれないと言われているが、いざ起こった時に、冷蔵庫を持たず食料も備蓄していないミニマリストが
「食料を分けてくれ。命を助けてくれ。」
なんて言ってきても無視したらいい。
命も断捨離させたらいい。
言い過ぎた。

ミニマリストはドライヤーを断舎離してその代わりに鉄パイプを振り回して起こした風で髪を乾かす。

Apple信者や筋トレやオナ禁や湯シャンと層が被っている

https://onamomi22.com/wp-content/uploads/apple_1543146472.jpg

ミニマリストが湯シャンやっているのを見て、やはりミニマリスト(断捨離)、Macユーザー(Apple信者)、筋トレ、オナ禁、湯シャン、自己啓発は層が被ってると思った。
それらは、意識高い系(意識だけ高くて中身スカスカ)として括れる。
宗教じみているところもそっくりだ。

湯シャンやオナ禁やミニマリストなどのスタイルを広めているのは誰なんだろうか。
それらを広めて特定の商品が売れるわけでもないだろうし、誰が得するんだろう。
オナ禁は性欲が発散されず性犯罪が増えるんじゃないか。

湯シャンは周りの人が悪臭に苦しむ。
マコモ風呂などもそうだ。
気持ち悪すぎる。

湯シャンをやっているやつは、
「人間本来の殺菌能力などを引き出す!」
という根拠に乏しい自然派志向で、間違ったスタイルを実践し続け、
「おかしいな・・・」
と思いつつも「気づかないようにし」頭皮からの悪臭を周りに撒き散らす、迷惑極まりない存在である。

Appleは明らかにミニマリストとかを推奨しているように見える。

実利や拡張性をかなぐり捨てて、デザインやブランドに拘って優越しようとする奴が、Macユーザーには多い気がする。
それはミニマリストや断捨離を実践して優越しようとする人間と層がかぶる感じがある。

それにしてもMACやApple製品がなんであんなに褒めそやされてるのか全くわからない。
どうもあのシャレオツ感と使いづらさが気に食わない。

SAI、MassiGra、Saimoji等のソフトが使えないと話にならんし、クイックバックアップみたいなのも細かくフォルダー分けてちゃんと管理したいからMACは絶対使いたくない。
Windows向けの便利なフリーソフトも使えないだろうし。

そもそもずっと前WindowsでiPodTouchを使って仕方なくiTunesを使ってそれにつきまとってくるQuickTimeの糞さに苦しめられてきた。
挙句の果てにアプデでエラー出てTouch起動しなくなってアップルサポート問い合わせても解決しないから2ch見たら解決したりとか。

「あんたらの形式張ったエラー解決法では解決しなかったけど数分で調べた2chの方法で解決しました」
って言ったら、サポートの電話口で数人が謝りまくってきた。

関わりたくない

個人的に、
ミニマリスト(断捨離)、Macユーザー(Apple信者)、筋トレ、オナ禁、湯シャン、目標達成法
これらに二つ以上当てはまる人間とは関りたくない。

俺も確かに所持品は少ないが、ミニマリストみたいな連中と一緒にされるのだけは心外だ。
所持品が少ない=ミニマリストという風に短絡的に定義されると困る。

2015年6月7日 持たない生活とサイレントテロ→断捨離で後悔 いつでも死ぬ準備をしている

https://onamomi22.com/wp-content/uploads/throw_away_1543214911.jpg

上でミニマリストを糾弾したが、俺も2015年には『持たない生活』という本を買ったりして、断捨離などを実践していたクチだ。
だからこそミニマリストが気持ち悪く思える。
戒めのために、以下の文章は残しておきます。

去年の半ばに断捨離を知り、それ以前から『持たない暮らし』という本を買ったりして、そういう生き方に結構あこがれていた。

そういう生き方と『サイレントテロ』という行動は結構共通点があるなと思った。

サイレントテロという言葉は中2くらいの時に知った。
その時からすでにさっさとこの世の中が破滅してほしいと願っていたので、いずれ実践したいと思っていた。

政治のことはよくわからんが、とにかくサイレントテロというものは、
出費をしない
子供を作らない
極限は、生きない(自殺)
という手段を用いて、経済に悪影響を与え、この憎たらしい世の中にせめてもの復讐をするものだと認識している。

その価値観には完全に合致している。
そもそも出費をし捲くれるほど金もない。
結婚も子育ても、はなからできるわけがないのでそれはいいとして、せめて自分が、そういう行動をとっている人間でありたいので、これから本格的に実践していきたいと思っている。

実際に社会に影響が出ようが出まいが、自分自身がそれを実践することで満足すると思うので、そこに重点を置いて考えたい。

中2からずっとそう思いながらも、バイトや一人暮らしでテンションがあがって物を買い捲ったり、主に音楽をやりたいという理由で、ギターやらを買ったりして、だいぶ散財してしまった。
そして去年は、断捨離を決行したものの、7月に配信を再開し、防音室を作って部屋を圧迫したりして、また同じことを繰り返してしまった。

だが今回こそは、いろいろと状況も変わってきたので、いよいよ本腰を入れて持たない生活やサイレントテロ的な生き方ができる気がしている。

衣食住のサイレントテロと持たない暮らし

衣食住に関しては中2から一貫して徹底できている部分はある。

俺はグルメに興味はなく、基本的に菜食。
Twitterのバカガキのバイトテロ以降、ファストフードも一切利用していない。
外食は基本的に肉食が多いので、人に誘われた時だけは食べるという感じ。

そしてそういう時でも、ハンバーガーチェーンや牛丼チェーンは、衛生もわからないようなバカガキが働いているので頑なに断る。

衣類に関しても興味がないので、中2のときに買った10着くらいのトランクスを未だに履いてる。
パジャマも上下3着を、でかい穴が空いても着ている。
靴下は、座敷に上がることがほぼないので巨大な穴が空いても履き続けるし、上着は5年使った。

普段着は、5着の白ワイシャツと3着の黒のチノパン以外は着ないので、出費もなく、外出するときに服で迷うことがない。

住に関しては一人暮らし時代に家賃45000円だったのでだいぶ使ったが、今は実家暮らしなんで必要ない。

漫画などは漫画喫茶ですべて済ませている。
本は必ず古本か電子書籍(Kindle)、CDはレンタルか中古、DVD/BDはレンタルという感じです。

そんな感じで、そもそも収入が少ないんで金を使うとしても限度があるんだが、これからはさらに物を買わないという方向で行きたい。
増税の影響もあるので。

ただ、家に入れる金は、仕方ないと割り切っている。

断捨離で後悔

https://onamomi22.com/wp-content/uploads/throw_away_1543214869.jpg

上述のようなことを考えたり、気分が落ち込んだりして、
「配信やめる」
「音楽も作らん」
と言い出し、持たない生活というのにあこがれて、いろんなものを断捨離と称して処分し捲くった。

自分でレリック加工したレスポやら、安いジャズベやアコギやミニギター、Creativeの5000円くらいの5.1chスピーカー、RolandのMicro-CUBEというアンプ、LG電子の27インチのモニタ(壊れかけ)、USBグラフィックアダプタ、中1の時に自作したパソコン、メタルラックなどを、捨てるなりハードオフに売るなどした。

そして今、後悔している。

レリック加工のレスポは、セッション動画で一度くらい映像を撮ってから捨てればよかったし、その他の楽器は、配信で破壊パフォーマンスでもやればよかった。
5.1chスピーカーとMICRO-CUBEは、防音室の中で活躍できる。

27インチのモニタとUSBグラフィックアダプタは、メインPCにつないで防音室に入れるために必要だ。
仕方がないので16,000円のUSBモニタを注文した。

メタルラックは、今、親がたくさん必要だと言っている。

中1の時に自作したPentium Dual-Core メモリ3GB XPのPCは、まだまだ使えた。

自分の作業部屋に、必要のないものが置いてあると気が乱れるというのは間違いないが、やっぱり捨ててしまうのはだめだ。
結局、倉庫などがあるなら、とっておけるだけとっておいたほうがが良いという結論になった。

その時は絶対いらないと思っても、いつか、自分でも想像がつかないくらい意外な理由で必要になることがある。
これからは、きちんと整理して、とにかく捨てずに倉庫に保管します。

いつでも死ぬ準備をしている

以下は2015年3月12日の記事。

断捨離に躍起になっていたのものそうだが、俺はだいぶ前から、いつでも死ねるように準備をしているような気がする。

中二すぎるだろという意見が飛び出しますが、かっこつけたいわけじゃない。
身近な人が死んだり、ニュースを見ていたりすると、天災や事故や事件は明日はわが身だと思えてならない。
というか、どちらかというと、さっさと世界が滅んでくれればいいと思っている。

そういった考えから、どうしても、余計なものを徹底的に捨ててすっきりした部屋に住みたくなったり、何ヶ月も先に予定を立てられなくなったりする。

遺書書いたりしてたときもある(内容は所持品の処分方法のみ)。
死んだあとのことはどうしようもないし認識もできないが、独我論的には、そもそも自分が死んだ後世界が続くかもわからないが。
遺書を書くくらいなら簡単なので、書いたりしていた。

明日死ぬかも知れないからいつでも死ぬ準備をする、という考えと行動は、もはや強迫化し始めている気がする。
自殺しようとかはまったく思わないが、この考えと行動は中学くらいからある。

それでも、先延ばし癖などはあったりするので、この考えと行動のメリットとして、そういうのが治ればいいんだが。
今日が、人生最後の日だったら、と思うことで行動を促進する目標達成法のようなのがあるが、そういうのとはまた少し違うような気もする。

あくまで死ぬ準備であり、死ぬ覚悟を決めてるわけではないので、基本的に死にはビビってます。

まとめ

電車男、ハルヒ、食べるラー油など、結構ステマや流行りに流されてきた俺だが、断捨離もある意味、後悔させて買い戻させるためのビジネスなのではないかと思う。
いや俺がアホなだけか。

なんにせよ、断捨離なんてクソだ。
持たない生活もクソ、ミニマリストなんかに影響を受けないほうが良い。

持たない生活やサイレントテロをするにしても、不便になるくらいに切り詰めるのは精神衛生上よくない。
なので、自分のできる範囲でやるべきだ。

まぁ、断捨離やらサイレントテロやらに関係なく、日本はそろそろ崩壊するんじゃないかと思う。

筆者である髭林おなもみや、記事内容について気になることがあったらお気軽にご連絡ください。
髭林おなもみのプロフィールと活動一覧 職業や経歴など
髭林おなもみへのお問い合わせ

彼女募集中!
髭林おなもみは現在彼女募集中です。

俺のプロフィールは、
『髭林おなもみのプロフィールと活動一覧 職業や経歴など』
を参照してくだ…

シェアする

error: