安全確保性いじり(安確いじり)の意味や具体例 三人以上の集団になるといきなり態度や意見が変わる人間

この記事では、安確いじりのタイプと行動パターン、安確いじりが起こる現場、実際に筆者が体験した、安確いじり被害の例などを、書き記していきます。

安確いじりとは

安全確保性いじり【あんぜんかくほせい-いじり】とは、
【1】
人間関係において、三人以上の集団の中で、イジられることを極端に恐れた人間が、自分より弱い立場の人間をイジり、自分がイジられることを避けるためにとる行為。
もしくはその行為をとる人。

【2】
自分自身の安全を確保し、他者に危害を加える行為に対する蔑称。
もしくは、安全確保そのものの略称。

略称:安確いじり【あんかく-いじり】 , 安確【あんかく】
英語名:Ensuring safety tease、Ensuring safety bullying
考案、提唱者:髭林おなもみ

安全確保性いじりとは、友達同士のグループ、職場のグループ、家族、親戚、などの、三人以上の集団で、権力のある人間を恐れ、迎合し、逆に、弱い立場の人間には強く当たり(いじり)、自分が権力者に攻撃されないように、空気を保ち、間を持たせ、自分の立場や安全を確保する、強きに媚びて弱きを挫く卑劣な行為である。

一般的な言葉だと、虎の意を借る狐、腰巾着、金魚の糞、キョロ充などがニュアンスが近い。

その行動や性格のタイプは多種多様であり、一見そうは見えない人間でも、つぶさに観察すると安確いじりであるとわかることも多い。

安確いじりのタイプ

タイプは複合する場合も多い。

根暗タイプ
物静かで引っ込み思案だが、自分が安全な立場でいられるようにしっかりと立ち回る。

気弱タイプ

楽観タイプ
自分が安確いじりをしているという事実を認識しているが、この生き方でいいと思い楽観しているタイプ。

天然タイプ
自分がやっている行為が安確いじりだということに気付かず、指摘されたとしても当然のようにやり続けるタイプ。

自己嫌悪タイプ
安確いじりをしてしまう自分を嫌悪し、やめたいと思いながらもやめられないタイプ。
このタイプは安確いじりをする事に罪悪感があり、安確いじりをする度に疲れ、人付き合いそのものにも疲れていることが多い。

DQNタイプ
自分よりも弱い立場の人間にのみ強く当り散らし、虚勢を張り、周りをビビらせることで自分の安全を確保する。
自分より強い権力者に対しては関わらないようにするか、腰を低くして接する。
このタイプは、これより下の人間にとっては権力者にもなり得るが、自分よりも強い人間が現れると媚び始めたりするので安確である。

しもべタイプ
権力者に忠誠を誓う、義理堅い安確。

太鼓持ちタイプ
とにかく権力者におべっかを言って機嫌を取り、守ってもらうことで自分の立場を確保しようとする。

八方美人タイプ
おしゃべりで愛想良く、どんな相手にも親しく接するが、実際はただの媚び売り。
一見良い人に見えるが、内心は、誰からも良い評判を受けて自分の立場を確保したいだけの安確。
よって、このタイプの人間が他人を褒めるのはほとんどお世辞であり、信用してはいけない。

慇懃無礼タイプ
丁寧で相手を尊重した言葉使いをするが、内心は、相手を煽てて気分を良くさせ、自分の安全を確保したいだけの安確。
たいていの場合、相手を見下している。
八方美人タイプとほぼ同じ。

孤独タイプ
一切誰とも関わらないことで結果的に自分の安全を確保するタイプ。

集団タイプ
何かをやる時は徒党を組み、一人では何も出来ないタイプ。

行動パターン


出典:安全確保性いじり 相関図 | 髭林おなもみ [pixiv]

グループのカーストを見定める
自分が属したグループを構成する人間を見回して、立ち振る舞いなどから、こいつはイジラレ、こいつは権力者、などのカーストを見定める。

データベースの構築
イジラレの過去の恥ずかしい話や失敗談を、親しく接するふりをして聞き出したり、うわさを集めたりして、いざという時にイジるための準備をする。

権力者に優先順位をつける
グループに、現時点の権力者よりも上の権力者が来た場合、即座にそいつに媚び、今までの権力者にはあまり媚びなくなる。
例として友達同士のグループで話していても、中に先生が入ってくると、さらに上の権力者である先生に迎合したりなど。

三人以上の集団になった途端に態度や言うことが変わる
イジラレと二人きりで話してるときは普通だが、そこに、権力者か、さらに下のイジラレが入って三人になった途端に態度が変わる。
権力者が来た場合は権力者に媚び、さっきまで話していたイジラレをイジるようになり、さらに下のイジラレが来た場合は、そのイジラレをいじるようになる。
どちらでもない人間が来た場合でも、二人の時とは態度が変わり、社会的な発言しかしなくなるなどの傾向がある。

グループの人数が多いと、安全確保に徹するか、逆に静かになる
キャンプや海水浴など、大人数で行動するグループに属すると、権力者やイジラレの数が多くなり、焦るのか、いつも以上にイジラレを執拗にイジりまくって、場を持たせる傾向がある。
逆に、多すぎて収拾がつかないと判断すると、誰もイジらず、極端に静かになることもある。
空気になることで安全を確保しようとしているものだと思われる。

安確いじりの現場

学校
おそらく、もっとも安確いじりが起こりやすい環境。
思春期の不安定な精神状態の人間が集まり、クラスは男女混合で、ヤンキー、ガリ勉、オタクなど様々な人種が入り混じるため、安確いじりはビビりまくり、イジりが加速する。

職場
上司と部下という上下関係が明確で、出世という目標もあるので、同僚間で安確いじりが起こりやすい。
正社員とバイトが入り混じる職場などでは、正社員が出社してきた途端に、バイト間で安確いじりが起こったりする。

家族
厳格な親だったりすると、兄弟間で安確いじりが起こる。
もしくは、父親が暴力的だと、母親が子供に安確いじりをしたりする。
母親がヒステリックな場合なども然り。

他人

雀荘のフリー卓や、銭湯のサウナルームなど、ゆきずりで揃ったグループ内でも安確いじりは起こる。

筆者が実際に体験した安確いじり被害の例


出典:“安全確保性いじり” | 髭林おなもみ [pixiv]

俺が実際に体験した、安確いじりの被害を記します。

メガヤス腹巻事件

イジラレ(俺)と、安確いじり(以下メガヤス)と、他二人の計四人で、遊ぶ約束をし、集合場所に髭林とメガヤスが先に着いたため、話をしていた。
腹巻の話題になり、俺が腹巻をしていると言ったら、メガヤスもしていると言っていたのだが、他の二人が来てから、もう一度メガヤスに腹巻をしているかきくと、
「してないんだけど…」
と、いきなり嘘をつき始めた。

腹巻をしていることを恥ずかしいと思い、他の二人にばれて、イジられたりするのが怖かったんだろう。
権力者の有無に関わらず、三人以上の集団になった途端に言うことが変わる例である。

蚊帳の外事件

イジラレ(俺)と、安確いじり(以下メガヤス)と、安確いじり(以下調理師の男)と、ドンキータイプ(以下G君)の計4人で焼肉屋に行った時の話。

安確いじり同士のメガヤスと調理師の男が楽しそうに会話をしているので、髭林とG君が、
「なんの話をしているの?」
ときいたら、メガヤスと調理師の男は、俺とG君を一瞥して、無視し、何も答えず、楽しそうに会話を続けた。

楽しいはずの場でも、イジラレには心を許さない例である。
この場合、イジラレと一緒にいたのがドンキータイプでなく権力者だったら、M君とT君は素直に何の話か答えたはず。

カラオケアニソン事件

安確いじり(メガヤス)は、イジラレ(俺)と二人の時はアニソンを歌いまくる
だが、後から人が来て、三人以上になった途端に、一般受けする曲ばかり歌い始め、アニソンなどは一切歌わなくなる。
アニソンを歌っているのが人にバレるとイジリのネタにされると思うんだろう。
一緒にカラオケに行くと、そういうことがよくあった。

腹巻事件と同様、三人以上になった途端に態度が急変する例である。
三人中二人がイジラレだった場合は、そのままアニソンを歌い続ける場合もある。

無害な第三者をイジる

イジラレ(髭林)と安確いじり(以下メガヤス)の二人で町を歩いている時の話。
その日の俺は機嫌が悪く、イジラレではあるが暴力的な雰囲気をかもし出していた。

メガヤスはそれにビビったのか、明らかにこちらに気付いていない、おかしな風貌の通行人をイジり、場を持たせた。

安確いじり野郎はそもそも、権力者と二人きりになることを避けるが、やむを得ずなってしまった場合、こちらに気付いていない通行人などをイジって、場を持たせることがあるという例。
挙句の果てには、野良犬や雲の形や蝉の死骸などまでイジりだすと言われている。

安確いじりではない人間

権力者にも堂々と意見を言うタイプ
間違っていると思ったら、自分の立場の確保などを気にせず、権力者にも堂々と意見を言うタイプの人間。

自分の身を犠牲にして人を助けるタイプ
まさに安確いじり野郎とは正反対の存在。

ドンキータイプ
イジラレ、権力者、安確などのカーストをそもそも意識せず、自分を取り繕うことなく、自然体で、誰とでもわけ隔てなく接するタイプ。
安確いじり野郎のような恐怖心はない。
悪く言うと鈍感。

三人以上の集団は歴とした社会 少数派が槍玉に挙げられる

今まで散々、リアルの知り合いについての憎悪を絵や音楽や記事で表現してきたが、最近、やっとその根本的な原因は三人以上の集団であるということに気づいた。

俺は、サシで話している時は普通なのに、三人以上になったとたんに意見や態度が急変する奴を許せない。
とてつもない裏切られた感疎外感に苛まれる。

なぜそういう奴は二人のときはそこそこフレンドリーなのに、三人以上になると途端に冷たくなって突き放したり、態度や意見を変えてくるのか、以下に俺なりの考えを記しました。

つまりは安確いじりということである。

まず、二人のときは個人と個人のやりとりであり、多数派少数派の概念はない。
だが、三人以上になると、多数決や派閥が成立し始め、多数派と少数派の立場が顕著になる。

つまり、人は三人以上集まるとひとつの社会になる。
三人以上の集団とは、社会の最小単位である。

そしてその社会の中で、一般論から最も遠い存在、つまり少数派が、いざという時には槍玉に挙げられる傾向にある。
ここで言う『いざという時』とは、空気がギクシャクして、誰かをいじらないと間が持たないような時のこと。

俺は人数に関わらず態度や意見を一貫している

俺は自分の態度や意見を、二人だろうが三人だろうが一貫するように心がけている。
人が多くいる場だからと言って、口数が少なくなることはあっても、意見や態度を変えたりはしない。

なおかつ、一般論から遠い考え方を持っている、少数者だと思う。
そうなると、三人以上の集団で生贄にされ嫌な思いをするのは必然だ。

もちろんこれは、性格に難があったり、問題を抱えた奴ばかりが集まった場合に顕著になるというだけの話し。
小6の時などは毎日、気心の知れた4人で部屋に集まって喋って楽しめた。

中学以降、メガネ安確、ヤーイヤイ、殷天などの、問題のある奴ばかりと関わってしまったので、あれだけひどい思いをした。

強者を利用して弱者を攻撃する

そういう奴らは、三人以上の集団で一般論や多数派という最大の強者を利用して、弱者、少数派に対して安確いじりをしてくる。
三人以上の集団になった途端に、二人の時に持っていた意見を捨て一般論の奴隷と化す。

だから、三人以上で態度を変えられた瞬間に、
「どういうことや」
と本人に言っても、たいていの場合、
「なにこいつ」
と言って、もう一人をうまく味方につけて二対一で叩きのめしてくるだけで、こちらに勝ち目はない。
まさに社会の縮図。

俺のような、少数派で、偏屈で、三人以上でも態度や意見を変えない人間は、そいつらとはどうやっても相容れない、敵対せざるを得ない関係である。
俺はそれに気づかず、話せばわかりあえると思い、何度も歩み寄ろうとしたが、結局はどうにもならない。

そう思えば思うほど、憎悪がこみ上げてくる。

実は少数派

何よりもひどいのは、三人以上の集団になると態度が変わるようなやつに限って、実は少数派であること。
サシで話している時の意見を聞くと、間違いなくそいつらは少数派であり、一般論から遠い存在なのである。

それが、三人以上になったとたんに、憎むべき一般論の奴隷になり、さっきまで仲間意識を持っていたはずの俺を冷たく突き放す。
この行為に対し、憎悪、殺意を沸きあがらせるなというほうが無理がある。

こちらは、一般論や多数派に絶対に勝てない。
一般論という圧倒的強者、そしてそれに媚びへつらう安確いじり野郎に対して、俺はいまのところ、何もできない。

俺が中学の時に精神科で『社会不安障害』と診断されたのも納得できる。
三人以上の集団は、完全に”『社会』なんである。
三人以上の集団つまり社会が恐ろしくて仕方がない。

まとめると、そういう奴らとはまず分かり合えないので、とにかくそういうことをしない、信頼できる人間を選んで付き合うべきだということ。

たとえば、新しく知り合った人間と、ずっとサシで話して楽しかったが、初めて三人以上で話した時に、態度や意見が変わってショックを受けた、とならないように、人が三人以上でどういう態度をとるか、ということをできるだけ早めに知っておかなければならない。
その後に、これからそいつと付き合っていくか決める、と。

三人以上の集団になるといきなり態度や意見が変わる奴に対する憎悪の独白

人と、サシで話してる時は普通なのに、そこに誰かが来て三人以上の集団になったとたんに、そいつの態度が急変する。
俺は一貫している。
そして、そいつはサシで話していたときと意見を微妙に変えたりしだす。
そんな時は俺はどうしようもない裏切られた感や疎外感に苦しむ。

以前はその現象に怒り狂ってたが、今はもう怖くて怖くて仕方がない。
二人の時と、三人以上の時というのは天と地ほどの差があるなと。
三人以上の集団とは完全に社会である。

サシで話してる時に同じことを言っても、
「そうか、なるほど」
と言うのに三人以上になったとたんに
「おかしいやろこいつw」
と言い出し二人で同調しだす。
一般論、多数派に叩きのめされている。

腹が立つのを通り越して、怖くて仕方がないです。
圧倒的な力を目の前にして何もできません。
あのーすみません怖いんです。あんたがたが怖いんです。

俺の意見なんか、社会の前ではいとも容易く叩き潰されるようなものだということをいい加減わからんといけないのかもしれない。
それが仮に友達という集まりでも。
意見を戦わせるつもりもない。

二人と、三人以上は、天と地ほどの差がある。
三人以上から、多数決が成立する。
三人以上は社会と言い換えられる。
俺が中学の時精神化に行ったら社会不安障害と診断されたが、その意味が今になってわかった。

今までずっとサシでしか話したことがない人と、初めて誰かを交えて三人で話したときに、いきなり意見や態度を変えられたら、ひどい裏切られた感に苛まれると思う。
できるだけ早いうちに、人の三人以上の集団での態度を見ておかなければならない。

誰かを犠牲にせずに楽しくできる三人以上の集団、というのは小6の時以来見たことがない。
大体は、誰かを常に水面下で槍玉に挙げておいて、表面上は楽しそうな空気を作っている。

三人以上になった途端に、一般論の奴隷になり始める。
三人以上の集団は、一般論というものすごい力を持った権力者が牛耳っている。
あのーすみません怖いです。
あなたが怖いんです。

一般論から最も遠い人間が犠牲になる。
それは大体俺だったが、さらに遠い奴が来たときはしっかりそいつが犠牲になっていた。

中学以降、三人以上で態度が変わる奴とばかりつるんでしまったが、そいつらを見てると、ほぼ全員友達がいない奴だった。
結局そいつら自身も問題を抱えている。

これから、三人以上で態度を変えられた瞬間に、さっき言ったみたいなことを本人に言ってやりたいが、結局二対一で叩きのめされるだけのような気がしてきた。
勝ち目がない。
そう思うと憎悪が湧き上がってくる。

そういう奴らは、常に強いほうの味方についている。
勝てるわけがない。
まさに安確いじり。

一般論という最大の権力者を利用して安確いじりをしてくる。
こちらに勝ち目はない。
社会の縮図である。
俺が社会不安障害であることにも納得できる。

そういう奴は友達でも知り合いでもないな。
天敵かもしれない。
対峙しないわけがない存在。
そういう奴とは、関わらない。

結局『安確いじり』という言葉は全く流行らなかった

俺が、安全確保性いじり(略称:安確いじり安確)という言葉を思いついたのは、確か4年前。
リアルの知り合いのメガネ安確という人物から受けた数々の仕打ちに対して、Twitterでめちゃめちゃに暴言をつぶやきまくってる時に思いついた。

それからというもの、俺の代名詞といわんばかりに、いろんな方法でこの言葉を布教しようと尽力してきた。

ゲーム配信で、安全確保をしているような敵キャラに対して
「安確いじりや!」
と叫んだり、俺率いるバンド髭林おなもみBANDの、1stアルバムのタイトルを
『安確いじり宣言』
と名づけたり、そのアルバムの1曲目に収録の
『日曜朝を待つ』
という曲で、
「心を開けん奴らの前で 安確いじりを受けて」
という歌詞を書いて歌ってみたり、安確いじりに関する様々な絵を描いて、Pixivにあげてきたりした。
だが、結局、全く流行らなかった。

最初のほうは、何人かの連中が、
「すばらしい言葉だ!言い得て妙だ!」
とか
「俺の周りにもそういう奴がいる!これからそういう奴のことは安確いじりと呼べばいいのか!」
とか感銘を受けてたが、結局そいつらとも絶縁し、何の役にも立たない。

俺はこの言葉を流行らせて、メガ安や、その他諸々の安確いじり連中への憎しみを発散したかっただけなんじゃないかと思う。

この言葉を聞いた連中は、直感で、俺のそういった異常な目的があることを悟ったのか、そもそも興味が無いのか、触らないようにそっと去っていく。

そして、偉そうにこんな言葉を提唱する俺自身がどうしようもない安確ゴミ野郎であるというのがオチだ。
安確いじり提唱者が安確いじりという状態。

でも、俺はこれからも、この安確いじりという言葉と、アルティーという言葉を、飽きるまで提唱し続けていくと思う。
ネットで流行っているような○○語録などでもなく、アニメや漫画の台詞でもなく、俺が原点の言い回しだからだ。

版権キャラは描かない、既存の楽曲のコピーはしない。
つまり、一次創作しかしない。

それと同じ。

どこにも帰属していないというポリシーに従って行動することは変わらない。

おまけ

福岡県には『安確警備保障株式会社』という警備会社がある
『安確』でググったら出てきてワロタ。
福岡市の警備会社【公式】安確警備保障株式会社
安確警備保障株式会社(@ankakukkquartz)さん

安全性確保のためのいじり止めねじ


出典:http://www.ktc.co.jp/catalog/37/194.pdf

三人以上の集団になるといきなり態度や意見が変わる奴について歌った楽曲『安全確保 – 髭林おなもみBAND』

まとめ

安確いじり野郎を許してはいけない。

関連リンク
安全確保性いじり (あんぜんかくほせいいじり)とは【ピクシブ百科事典】
安全確保性いじりbot(@ankaku_bot)さん | Twitter

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