Twitterのタイムラインは鬱陶しい

2009年後半からTwitterを初めて、2014年の半ばにやめた。

合計10万ツイートを超えるくらい利用してきたが、ストレスが溜まることが多かった。

不愉快なツイートが目に入る

タイムラインが鬱陶しい。

鍵垢にしたり公開垢にしたりを繰り返し、絶えず暴言を呟きまくってきた俺が言うのはおかしいんだが、不愉快なツイートをする奴がタイムラインにいるだけで、気分が悪い。

趣味でやってるのに不愉快な思いをするのは絶対損だ。

でもリムーブやブロックをすると揉め事が起こる可能性がありめんどくさい。

だからすぐにミュートしている。
それによってガイキチくんとはモメたわけだが。

有益な情報とか、不愉快じゃないつぶやきだけ見ていたい。
精神衛生を保ちたい。

Twitterに限らず、mixiやらFacebookやら、SNSは大概、フォローした人間の更新情報を表示するアクティビティ的なものがある。

自ら進んでフォローして、その人のツイートや行動記録が自分のタイムラインに流れることを望むならいいが、向こうからフォローしてきて、フォローを返してタイムラインを見ると、鬱陶しいことを呟き出したり、くだらないツイートをリツイートしてたりして辟易する。

「Twitterで10万ツイートも暴言を吐いて、人の気分を害し捲くってきたお前が言うな」
という意見が飛び出すが、それにはなにも言い返せません。

その頃からタイムラインに鬱陶しい奴が山ほどいて、それに腹が立って暴言を吐きリムられると言うことを繰り返していた。

「それなら最初からフォローしないか、リムーブすりゃいいじゃねえか」
という意見が飛び出すが、その通りです。

人の影響を受ける

そもそも、鬱陶しいツイートをしてようがしてまいが、タイムラインを覗くといつも決まった人間がいるという事が異常だと感じ始めた。
ネットであろうと、決まった人間の発言を定期的に見ていると、そいつの影響を受ける。

俺は最近それが怖いと思い始めた。

だからタイムラインは極力見ず、リストに入れて、気が向いたときだけ見に行くことにしている。
気が向かなければ何ヶ月も見に行くことはない。

ブログとかが流行ってたころは、タイムラインのようなものはなく、気になるブログがあったら毎日アクセスして更新されているか手動で確認しにいっていた。
まぁRSSフィードなどはあったが、表示されるのはタイトルだけで、内容はやはりアクセスしてページを見ないとわからない。

まとめ

そんな感じで、SNSというのは疲れる。

このブログでひたすら好きなように記事を書き、見たいやつだけ自分の意思で見に来るという、今の状態が一番、精神衛生上良い。

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