アルティーへの想いをつづった記事まとめ

アルティーに関する記事まとめ
アルティーとは何者なのか 髭林おなもみとの関係やエピソードに関する記事総まとめ

目次

2014年12月21日 アルティーとの関係

結局、傷の舐め合いから始まった関係なので、うまくいくわけがなかった。

お互いに思ったことを口に出せないタイプなので、水面下で常に張り合いが起こっており、俺は完全に見下されていたし、俺もアルティーを見下していた。

それでも長時間通話していたせいで、距離感が縮まり、その反動で、絶縁した時の憎しみがすごいことになっている。

だからせめて、キチガイ絵や曲のネタにしてやろうという気持ちで、今までアルティーを描き捲ってきた。

近頃アルティー絵が100作品を越えたので、これを機に、楽曲作りなどに専念するため、キチガイ絵の制作を当分休止しようと思います。

2014年12月22日 アルティー事件以降、怒りが憎しみに変化

2年前にアルティーとモメて絶縁してから、徐々にだが、俺の中の”怒り”が”憎しみ”に変化していき、今やもう完全に憎しみの言霊と化している。

3,4年前も、配信やTwitterでキレて暴言を吐き捲っていて、特にTwitterでは、地震に便乗して【拡散してください!】などのツイートをしている連中に、なにをやっとんじゃと言ったり、やたらと女に対する暴言を吐いたり、タイムラインに流れてくる許せないことに噛み付き捲っていた。

しかし、当時の暴言は、怒りが根底にある暴言なので、どこかさばさばしていて、いやらしさがなかった気が自分でもする。

おなもみ発言Botや、当時の絵を見てみてもそう思う。

怒りというのは根底に、独善的だとしても、”相手を正したい”という、愛情に近い欲求がある気がするが、憎しみというのは、とどのつまりは相手を殺害したい、苦しみを与えたいという願望でしかない。

その願望が法律などによって叶わないから、自分が一番苦しい。

はっきり言って今の俺は完全に後者なので笑えない。

YHR2372やら生涯ボケクソ安確ポンチン低俗LINEスタンプ野郎やらに、当時のように「ふざけんな!批判や!」などと怒り狂えない。

ただただ、口に出すのも憚られるような憎しみがあるだけ。

20代に入り、俺の境遇も洒落にならなくなってきて、ルサンチマンがひどくなってきたというのもあるんだろう。

配信開始当初に知り合って、最近まで交友があった人らも、徐々にそれに感づき、離れていきつつある。

なぜか知らんが、それが面白くてたまらない。

人間は、受けたショックが強すぎると笑ってしまうというが、それだろうか。

同時に、お前も俺から離れていくんだな、という更なる憎しみの連鎖が、自分の中で始まっているのを実感している。

もちろん発散もできないので、自分の中に毒として溜まっていっている。

この溜まりに溜まった毒が、人に「攻撃的なものを感じる」と思わせる要素の一つな気がする。

そして、俺からその攻撃的なものを感じた人が去っていき、俺はまた憎しみを抱く。

まさにスパイラルだ。

まぁでもとりあえず、『このままでいきます』。

2015年1月18日 アルティーに飽きた

アルティーとの最後のスカイプチャット(2012年12月29日)から、早くも2年が過ぎた。
その間、配信やお絵描きや音楽を用いて、アルティーを徹底的にイジりまくってきたが、さすがにそろそろ飽きてきた。

アルティーというくだらない過去をイジっても、何の意味もなく、未来にもつながらない。
アルティーの「近況報告をする」という約束を守らせるなら守らせるで、アルティーの知り合いの○大生に連絡を取るなり、具体的な行動をとればいいだけ。

近頃は、前も言ったとおりキチガイ絵は描いてないし、配信の頻度も下がっている。
そろそろアルティーに重点を置くのをやめ、別のことに力を入れようと思う。

2015年1月18日 アルティーのネット引退という決断は正解だった

アルティーが俺に送ってきた最後のメールから抜粋。

突然ではありますがわたしアルティーはインターネットから足を洗うことにしました。
勿論生活上完全にではありませんが少なくとも配信など自分から情報を発信する活動は今後しないつもりです。
リアルの事や時期的な部分を考えての判断ですが、
せめてその前に自分が過去にはたらいた失礼なことを謝っておきたいとおもったのです。

こう言って、アルティーは『ネット引退』を決断した。

アルティーは一度だけ、アルティーの相方さんこともつ鍋に俺のことを知らされ、俺のPixivやサイトを見に来て、
「もう正直まともに画面も観られないです、恐くて」
の状態に陥ってしまったが、それ以降は、本当に一切のアカウントや投稿物を削除し、メールもスカイプもチェックせず、完全なるネット引退をしている。

(もしかしたら別の名義で活動してるかもしれないが、とりあえずそういったこともせず、Twitterなどもチェックしていないという体で話を進める。)

最初”ネット引退”と聞いた時は、その響きの滑稽さに笑ってしまったが、あれから2年経って、アルティーのネット引退は大正解だったと思い始めた。

前にも書いたが、ここ数年でネットは変わってしまい、正直言って、つまらないどころか、不愉快極まりない。
スマホの普及でリア充などが流れ込んで、ネットとリアルの境目はほぼなくなり、どのコンテンツも拝金主義で息が詰まる。

こんな状態のネットを楽しめるわけはないので、早々にネット引退したアルティーは鋭いと思う。
(引退理由のほとんどは俺とのトラブルだが。)

2015年1月27日 アルティーと髭林おなもみの麻雀(サンマ)勝負

俺はアルティーと仲が良かった頃、スカイプで通話をしながら毎日のように麻雀を打っていた。

ある時、俺が、
「おなもみ流とアルティー流、決着つけませんか?w」
などと言い、サンマの半荘3回勝負をしかけたことがある。
結果的には俺が勝ったのだが、その際、アルティーはスカイプで何度も負け惜しみを言っていた。

俺はその事について、
「アルティーは負けて悔しがりすぎ」
などと思っていたのだが、あれはどう考えても俺が悪いと、今となっては思う。
そもそも、『おなもみ流』などという流派は、おなもみ発言Botを見てもらえればわかるが、
「イーペーコーの真ん中をポン」
やら
「やたらとシャボ待ち」
など、人を馬鹿にしているとしか思えない打ち方なのである。

それに対しアルティーは
「もっと真面目に打ったほうがいい」
と何度も細かくアドバイスをしてくれたのだが、俺は
「このままでいきます」といって無視していた。

その状態でアルティーと勝負をし、実力的にはアルティーのほうが上なのに、運だけで俺が勝ってしまった。
ちゃんと打っている人間が負けるということに、アルティーは納得いかなかったんだと思う。

2015年2月7日 あの頃のアルティーの歳に近づいてきたけど

近づいてきたというか、もう同じくらいか。

なんとも言えないです。

2015年2月17日 アルティーとの記憶が少しずつ消えていく…

生き続けている限り、日々の生活での新しい情報が脳に上書きされていき、過去の記憶が薄れていく…。
アルティーとの記憶も、毎日少しずつ消えていっていることを感じる…。

アルティーとスカイプしながら麻雀をしてた頃、俺がどんな打ち方をしてたのか、アルティーがどんな打ち方をしてたのか、そういったことさえ徐々に思い出せなくなっている…。

アルティーとの物語は、途切れたまま…。
このまま終わってしまうのか…。

2015年2月13日 アルティーと再開する夢を見た

さっき昼寝してたらそんな夢を見た。

俺は、「昨日の麻雀どうでしたか」みたいなインタビューを受けながら、ゼル伝のデスマウンテンっぽい山の壁を登っていた。
頭の上に白い文字で名前が書かれていたので現実世界じゃなくネトゲみたいだった。
登った先には人が集まっていて、そこにはアルティーもいた。

アルティーの見た目は俺の描いた絵のようではなく、スーツを着た普通の男。
俺は一瞬焦るが、アルティーやないか、と話しかけた。
ええそうですよとアルティーは淡々と答えた。

全部見ちゃいましたから、とか言い出し、手には俺がpixivにあげたアルティーの絵やら、このブログのアルティーの記事を印刷したA4用紙の束を持っている。

俺は、まぁ座れや、と言って、5mほど先にある石の机のところに行き、丸太の椅子にお互い座った。

それで、裁判おこしにきたんか、と言うと、この通り証拠はあるんですけど、無理なんですよ、と言う。

そうか、やっぱそんな事では起こせんやろな。俺も司法書士に相談したらそう言うとったわ、と言うと、しばらく沈黙が流れ、いやあしかしアルティーとチュルネンマルティンコの共演やなあ、と俺が言う。
なぜかこの夢の中での俺の名前はチュルネンマルティンコだった。
頭の上の名前もそうなっていた。

えぇ、とけっこう友好的なアルティー。

ここらへんでこの世界そのものがアルティーのゲーム配信であることがわかりはじめ、まぁとりあえず死んで、開始地点にワープしますよ、とアルティーは言い、壁を登り、上下に動く足場に乗り、裏技か何かで自滅して、二人とも開始地点らしきジャングルに戻った。
トラックがとまっており、虫がたくさんいて俺はびびる。

そして半ば強引にセーブポイントのような場所にアルティーを連れて行くと、芸人が3人くらいいて、俺が、アルティーや、アルティーがネット復活したんや、と叫ぶ。
それで、裁判起こしにきたそうや、と言うとみんな、ついにか、となる。
そんなことで起こせるのか、とみんなが言ったところで、アルティーがフリーズしたように停止。

ここで目が覚めた。

よくわからんが、予知夢だろうか。。。。。。。。。。。。。。。。。。

2015年2月21日 アルティーがネット引退してからネットがつまらなくなった

クソが。
なんでもいいから。アルティーが悪い。

2015年2月22日 アルティーがいた時代に…

俺は何か”わすれもの”をしたのだろうか…。

2015年3月15日 キチガイ絵はアルティーに始まりアルティーに終わるのか

もう何度も言っているが、俺が2010年9月から現在にかけてpixivに400作品近く投稿している『キチガイ絵』は、アルティーとMSNメッセンジャーでチャットしている時に、手書き入力という機能で、何か気持ち悪くてインパクトのある絵を送りつけて、びっくりさせてやろう、ドン引きさせてやろう、という、いたずら心から生まれた画風である。

つまり、アルティーがいなかったらキチガイ絵は誕生していなかった。

そのキチガイ絵で今、アルティーの醜い絵を描き捲くっている。
キチガイ絵が生まれるきっかけとなった人物とモメ、結果的に、その人物をひたすら描き続けているという状態。
悪い意味で運命的なものを感じざるを得ない。

近頃はもうアルティー以外に特に描くものもない。
結局キチガイ絵は、アルティーに始まりアルティーに終わるのだろうか、と、ふと思った。

2015年4月11日 アルティー死亡説

ここまで徹底的にネット引退されると、もしかしたらアルティーはもう絶命しているんじゃないかとさえ考えてしまう。

普通に考えて、俺とのことをそう簡単に忘れるわけがないし、おなもみやアルティーで調べれば簡単にこのブログや俺のpixivがヒットする。
その誘惑に負けず頑なにネット引退してるとしたら、精神力が強すぎる。

ネットを絶ったら、あとはリア充になってリアルがメインの生活をするか、リアルもネットも絶って引きこもる、昔の時代の引きこもりのような生活をするかしかないと思う。

あとひとつは、それこそ自殺だ。
就職しようにも浪人と留年があり、性格的にも就活がうまくいかない、大学院に進学してもサボりたくなる、でもネットはできない、そうなるとまさに『人生行き止まり』。
ましてや偏頭痛持ちで胃が悪いアルティーは、色々と絶望してマジで自殺してるんじゃないか。

そう考え始めると、アルティーをいじり捲ってきた俺は、さすがに酷かったんじゃないかと思ってしまう。
死人に鞭を打つというのを地でいっているというか。

アルティーの高校時代の友人とやらに連絡を取って、そろそろ生存確認くらいはしたい。

まぁ、エゴサーチだけは徹底してやらずに、別の名義で普通に活動してるという可能性や、心を入れ替え、就職しなり大学院に行くなりしてリア充になっているという可能性もある。

こちらが観測しない限り、様々なアルティーが同時に存在していることになる。
これこそが、シュレディンガーのアルティー。

2015年4月14日 あの頃のアルティーと同じ歳になった

アルティーはおそらく1989年生まれなんで、俺より4つ上だから今年26歳。
俺とアルティーが通話してたのは4年前だから、俺は今年あの頃のアルティーと同い年になる。

あの頃のアルティーみたいに買い物左大臣になることもなく、乱費もしないし、ゲムーに熱中もしない。
それが大人とか言いたいんじゃなく、ただの人生行き止まりである。

今の俺が、アルティーと通話してた頃の俺(18歳くらい)を思い返すと、あまりにもガキ過ぎて恥ずかしい。
アルティーもおそらくそういう目で見ていたんだろう。

俺は自分の10代の思い出にアルティーを重ね合わせている。
今でもアルティーに対する複雑な感情は消えない。
もうなんとも言えない。

2015年4月19日 アルティーと再開する夢を見た(2回目)

昼夜逆転してさっき(22時)まで寝てたんだが、その時にまたアルティーを再開する夢を見た。
今度はゲームの世界じゃなく、スカイプ越しだった。

俺が部屋に戻ってパソコンを見るとスカイプにアルティーがオンラインになっていたので、話しかけると、
「今ゲームやってるんで画面共有しますか」
とか言い始め、必死で格ゲーをやってるアルティーに対し、なぜかこちらはマイクがあるのにもかかわらずチャットで会話し、死んでたかと思ってたわ、近況報告の約束守れや、と色々言ってみるものの、
「ああそうですね、えぇ、えぇ」
と、生返事だった。

実際に、むかし通話してるときもFPSや音ゲーに夢中になり始め、会話が適当になる時があり、それを思い出して腹が立った。
結局、ゲームのほうが盛り上がってきたようで、近況報告できずに夢がさめた。

2015年8月9日 学校なんかサボって五感が鋭い10代のうちに遊び捲くった方が良いと言っていたアルティー

アルティーと通話をし捲くっていたころ、アルティーが事あるごとに言っていた。
五感が鋭い10代のうちに、いろんなものに触れ、遊び捲くった方がいいと。

俺も同じ考えだったし、年上の人間に同じようなことを言われて、さらに考えが強固になり、その生き方を地で行った。
人生行き止まり感を覚える今、やっぱりアルティーの言うとおり、10代というか思春期の時期の感受性や想像力には、とんでもないものがあると改めて感じた。

俺は今月で22歳になったが、10代のときほど、音楽やいろんなものを心の底からは楽しめなくなっていることを感じている。
その理由について、色々とブログの記事に書いたりして考えてきたが、結局、思春期の終わりというのが一番大きいんじゃないかと思い始めた。

去年くらいから、人生行き止まり感を覚え始めたが、それと同時に、10代のときのように手当たり次第に怒り狂ったり悩み捲くったり、表立って人に迷惑を掛け捲ることは少なくなった。
その代わり、音楽や文章が強烈に胸の奥に響いたり、世界が輝いて見えるようなことも少なくなった。
苦しみや不安が減っていった分、感じる力、楽しむ力も減っていってしまったように感じる。

俺は10代、思春期を、人と同じように学校に行って仲間と過ごして、という風には過ごせず、学校をやめたり、一人暮らししたり、作品を作ったりと、内省的に過ごしたが、どちらにしても、10代、思春期はいろんな意味でエネルギーに満ちていたと改めて思う。

思春期が終わるのは普通に成長してる証だが、まともじゃない俺は、おそらく今後も思春期的なものを求め続けて色々と苦労していくような気もする。

俺にとってアルティーは思春期的なものと深く関係しているので、それが、いまだにアルティーアルティー言っている理由でもある。
アルティーがどうなったかはわからんが、とにかく今後もアルティーを”なんとかしたい”。

2015年8月22日 アルティーに執着するのをやめます

アルティーに執着するのをやめます
アルティーに関する記事まとめ → 先日、ついに勇気を出して、アルティーの高校時代の同級生に、 「アルティーの本名と住所を教えて...

2016年5月5日 もしアルティーと1度目の再開をしていなかったら

俺はアルティーと、2度絶縁している。

1度目の絶縁は、2011年半ば。
俺が配信を始めて半年後くらいで、アルティーのアドバイスがうっとうしくなり、Twitterで暴言を吐き、なおかつ、運悪くフォローが外れるバグが重って勘違いされ、お互いがpixivなどのすべてのサービスでつながりを切って絶縁した。

そして、翌年(2012年)の春に、俺がスカイプのサブ垢で久々にログインするとアルティーがログインしていたので、話しかけ、仲直りした。
それが1度目の再開。

2度目の絶縁は、2012年12月。
再開はしたものの、彼女や大学云々で付き合いが悪くなったアルティーにキレた俺は、6月ごろから、ツイッター(公開垢)でアルティーへの暴言を吐き始める。

その後、アルティーの似顔絵を描いたり、謝罪メールが届いたりを経て、12月のスカイプチャットをもって完全に絶縁。
それからメールを送ったり数々のアクションをかけているが一切の返事はなし。

そもそも1度目の絶縁ですべてが終わっていれば、ここまでひどいことにならなかったのではないかと思う。
俺がきっちりとサブ垢でもアルティーを削除&ブロックしていれば、再開することもなく、お互い傷も浅いままで終わったはずだ。

結果論だが、俺は何かこの先ずっとイジることができる対象が欲しく、アルティーはアルティーで、ネットでの活動に無意味さを感じていて、ネット引退するきっかけ、口実が欲しいという、お互いの無意識での願望が、すべてを2度目の絶縁に導いたんじゃないかとも思える。
バグも重なった1度目の絶縁に、お互い心の底では納得いっておらず、再開するまでの間、相互監視の状態だったので、再開に関してはある意味必然だったとも言える。

2016年12月で2度目の絶縁から丸4年である。
当時アルティーは23歳だったはずなので、今年で俺はアルティーと同い年になる。

あれだけメールを送ったり捜索したり、アルティーというワードで検索したときに、俺関連のものがヒットするようにしたり、色々してきたのに何の反応もないと言うことは、何度も言うが、もう再開は絶望的なのだろう。
逆に、万が一にでも再開したときに、アルティーが社会でまともにやっていたりしたら、あれだけ軽蔑し尽くし、馬鹿にしていた対象が自分より上という事実に、俺は発狂してしまうのではないかという恐怖もある。

もうだいぶ前から憎しみも薄れ、どうでもよくなっているが、生涯忘れないのだけは間違いないだろう。

2016年9月18日 アルティーというつまらない内輪ネタに執着するのをやめます

アルティーというつまらない内輪ネタに執着するのをやめます
アルティーに関する記事まとめ → 今年の12月で、アルティーと絶縁して4年が経つ。 これほど時が経ち、アルティーからのメッセー...

2017年8月23日 Googleサジェストに定期的に「アルティー おなもみ」と出てくる

キモイ。

アルティーに関する記事まとめ
アルティーとは何者なのか 髭林おなもみとの関係やエピソードに関する記事総まとめ