アルティーと再開する夢を見た

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さっき昼寝してたらそんな夢を見た。

正夢

デスマウンテンっぽい山にアルティーがいた

俺は、「昨日の麻雀どうでしたか」みたいなインタビューを受けながら、ゼル伝のデスマウンテンっぽい山の壁を登っていた。

頭の上に白い文字で名前が書かれていたので現実世界じゃなくネトゲみたいだった。

登った先には人が集まっていて、そこにはアルティーもいた。

俺のかいた絵や記事を印刷した紙を持っている

アルティーの見た目は俺の描いた絵のようではなく、スーツを着た普通の男。

俺は一瞬焦るが、アルティーやないか、と話しかけた。

ええそうですよとアルティーは淡々と答えた。

全部見ちゃいましたから、とか言い出し、手には俺がpixivにあげたアルティーの絵やら、このブログのアルティーの記事を印刷したA4用紙の束を持っている。

裁判は起こせないらしい

俺は、まぁ座れや、と言って、5mほど先にある石の机のところに行き、丸太の椅子にお互い座った。

それで、裁判おこしにきたんか、と言うと、この通り証拠はあるんですけど、無理なんですよ、と言う。

チュルネンマルティンコ

そうか、やっぱそんな事では起こせんやろな。俺も司法書士に相談したらそう言うとったわ、と言うと、しばらく沈黙が流れ、いやあしかしアルティーとチュルネンマルティンコの共演やなあ、と俺が言う。

なぜかこの夢の中での俺の名前はチュルネンマルティンコだった。

頭の上の名前もそうなっていた。

えぇ、とけっこう友好的なアルティー。

開始地点らしきジャングルに戻った

ここらへんでこの世界そのものがアルティーのゲーム配信であることがわかりはじめ、まぁとりあえず死んで、開始地点にワープしますよ、とアルティーは言い、壁を登り、上下に動く足場に乗り、裏技か何かで自滅して、二人とも開始地点らしきジャングルに戻った。

トラックがとまっており、虫がたくさんいて俺はびびる。

さいごに アルティーがフリーズ

そして半ば強引にセーブポイントのような場所にアルティーを連れて行くと、芸人が3人くらいいて、俺が、アルティーや、アルティーがネット復活したんや、と叫ぶ。

それで、裁判起こしにきたそうや、と言うとみんな、ついにか、となる。

そんなことで起こせるのか、とみんなが言ったところで、アルティーがフリーズしたように停止。

ここで目が覚めた。

よくわからんが、予知夢だろうか。。。。。。。。。。。。。。。。。。

正夢

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