Pioneer パイオニア SATA内蔵 BD-R BDR-209JBKを買いました レビュー、感想、使用感など

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左のモニタにパソコン画面を写すことができたので、どうせならブルーレイも再生したいということで、

内臓BDドライブを買いました。

パイオニア SATA内蔵 BD-R 最大16倍速書込み ハニカム構造 BDXL対応 BD/DVD/CDライター ブラック ベーシックモデル BDR-209JBK

またPioneer製品を買った

つい最近Pioneer製品でひどい初期不良を掴まされたばかりで、

Pioneer製品は二度と買わないと言ってましたが、

内臓BDドライブはほんとにPioneerが独占しているようで、仕方なく買いました。

PowerDVDがインストールできない

取り付けて、デバイスマネージャーで認識成功。

BDを焼いたり、ラベルを作ったりするつもりはないんで、まず付属のCDドライブから、

再生に必要なPowerDVDというソフトをインストールしようとしたのですが、

『ドライブが正しくありません』とかいうエラーが出てインストールできない。

レジストリとかイジったらなんとかうまくいった。

PowerDVDは催促がうざい

PowerDVDは毎回アップデートしろと催促してくるのがうざいが、BDの再生に成功。

さいごに これでブルーレイを再生できるようになった

再生してみると、ブルーレイのあまりの画質の良さに驚いた。

これでGEOで映画借りるときにブルーレイで借りれます。

左のモニタとはDVI-Dで接続してるけど、HDCPがあるのか、問題なく再生できた。

今回は不良品つかまされなくてよかったです。

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右の袋は『BlueRigger DVI – DVIデジタル・デュアルリンクケーブル 3m (10ft)』です。
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パイオニア SATA内蔵 BD-R 最大16倍速書込み ハニカム構造 BDXL対応 BD/DVD/CDライター ブラック ベーシックモデル BDR-209JBK

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