超情報場仮説、気功、シンクロニシティ、シータヒーリング第七層、リーディング、タロット占い、サトルボディ、アストラル体、体外離脱。

分野によって名称は違うが大体似たような概念を説明しているような感じがする。
これらをまとめて説明した情報がほしい。

べちさんの著書で超情報場仮説について詳しく言及されてるのは認知科学への招待しか知らないんだけど、それは読んだんだけど、もっと詳しく言及してほしかった。前置きとして人工知能の話があって、最後の章で超情報場仮説を説明してただけだったので。

てか超情報場仮説は、みごとに人工知能の前置きがないとわからないようになってる

【唯識と超情報場仮説について② 上の次元が下の次元を支配する。】 – All in the Flow

このブログを読んでわかったのは、人間の感情や思考、つまり心は、時間よりも上の次元に存在するということね。きもすぎた。

超情報場仮説と、シンクロニシティとかシータヒーリングの第七層とかサトルボディとかアストラル体との関連性が知りたいんだが、どっかに載ってないんかね。超情報場仮説のDVD買うしかないか

>これも「犬」、あれも「犬」、こんな変なのも「犬」と
学習を繰り返していくうちに「犬」というものが
どんどん抽象化されていく。

それは、無限ともいえる条件を並べあげた結果としての「犬」ではなく、
情報場にある「犬情報場」へのアクセスであると考えるんですね。

認知科学でも結局、仮説ではあるものの超情報場っていう高次元の、ある意味スピリチュアル的なものを打ち立てないと事象を説明できなくなるというのが面白いと思って。

超情報場仮説って、安易に結びつけていいかわからんけどシンクロニシティとかシータヒーリング第七層とかサトルボディとかと関係ありそうじゃないですか。この世界がマトリックスみたいにプログラミングされたゲームの世界である説とか、水槽の脳説とかとも関係ありそうで。

小さい頃からそういうの大好きだった俺は超情報場仮説が特に気になるんですよ。俺は中学高校で体外離脱5回成功して瞑想で光見えてしかもその後も詳しくは言えんけど瞑想で凄い多幸感得た男なんですよ。まぁそういう神秘体験が自己愛肥大化させる原因になって危ないことはわかってる。今はこれでいい。

瞑想で深いところまでいって、光が見えた、声が聞こえた、神のお告げだみたいに、単なる変性意識とか脳内現象を神秘的なものだと過信して教祖みたいになったら危ない内容。でも俺も選民意識と自己愛肥大化は免れなかった

強い劣等感ゆえに、他人をコントロールしたり手玉に取って優越したいという欲求が強い煩悩くそ坊主が、瞑想したらシータヒーリングの第七層にアクセスできて他人の考えてる事が(話すことはもちろん、姿を見たり声を聞かずとも)本人以上にわかるようになった!って吹聴したりするのって危ない内容。

タロット占いやリーディングは本当に人の抑圧や深層心理を読めるのか。

明晰夢や体外離脱や瞑想は成功したことがあるけれど、シータヒーリングやリーディングやメンタリズムやタロットなどを使って人の隠している本心や抑圧を読んでやろう、掌握しきってやろうと思ったことは全くない

その人のことを掌握しきってやろう、本人でさえ気づいていないような抑圧も知ってやろう、本人以上にその人を知ってやろうと
あのーすみません、怖いです。

中学くらいの時にカバラ占術やって当たりまくって怖かったんだよな。今久々にやっても当たってた。占いが当たる以上、シータヒーリングで第七層にアクセスすればその人のすべてがわかるというのもありそうな気がして怖い。

バーナム効果と、ただの本人の自己説明の可能性が高すぎて訝しい

カバラ占術やっぱはずれてるやんけ

そこら辺についてはまだほとんどわからんけどタロットは抽象度が低そうな感じがする。変性意識が出てこないみたいだし。でもシータヒーリングは…

体外離脱の世界(2chのリダンツスレでは名倉と呼ばれている)が、現実世界とつながってるのかって議論とも関係あるだろうな。今日の何時に一緒にリダンツしてオフしようみたいな書き込みあったが、その二人が名倉で交わした会話に整合性がとれれば間違いなく超情報場的な場はあるんじゃないかなと。

まぁ超情報場でも第七層でもいいんだが、その場は現実世界での何日何時に同時にリダンツや瞑想して、とかで落ちあったりできるほど単純なものじゃない気はするんだよな。映画インターステラーみたいなわけのわからのとの時間軸と空間になっているんじゃないかと。

シータヒーリングやリーディングで人の深層心理を掌握するのいいけど、超情報場とか第七層にアクセスできるくらい変性意識とか瞑想極めてるならゴール設定してゴールイメージして、達成する方法も第七層あたりから取り出してきてストコマ外しまくって爆速でゴール達成すりゃいいじゃあんって思うんだが

正直超情報場や第七層にアクセスできる能力あったら、人の深層心理程度の抽象度の低いものだけじゃなく、人類の叡智や、まだ解決してない問題の答えや未解決事件の真相とかなんでも取り出せるんじゃないのかと。

当然自分のゴール達成に役立てても良いと思うし。それなのに人の深層心理を探って掌握する事ばっかりに使って(本当に掌握できてるかは知らんが)、隠しても全部見えてますうって脅して、恐怖で人を操ろうとするんだったらば、超情報場を悪用したらあかん。

まぁ悟りとの関連性とか、禅問答とか、悟った人は人の声を聞いたり顔貌を一瞬見るだけで悩みや生き様が即座に掌握できるとか色々あるのでそこらへんのことはまだわかりませんが。

ちょうじょうほうばかせつで変換すると超情報バカ説になって困るんだよ

やりとり

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