一緒に町を歩くと友達自慢をし始める男

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俺のリアルの知り合いに、”友達自慢野郎”というのがいるが、そいつと一緒に町を歩くと本当に疲れる。

必ずと言っていいほどそいつは、そこらを歩いているDQNに声をかけられる。

そのDQNは友達自慢野郎の知り合いらしく、俺を放置してそいつらで話し始める。

そしてまた50Mほど歩くと、同じように声をかけられ、話が始まる。

話が終わると、友達自慢野郎は決まって、「ああ、今のは俺の後輩や」

と自慢しだす。

友達自慢野郎は、カラオケや飯屋に行ってもひたすらスマホをいじり、LINE等をやり捲くっている。

人脈を広げることと服に金をかけることで、人間としての価値が上がると思っているのか知らんが、今その場にいる人間を尊重できないなら人と会うなと思う。

これは俺に対してだけじゃなく誰と会ってもやっているようなので、どうしようもないなと。

当然縁は切った。

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