危険運転の自転車乗りに腹が立つ

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町を歩いてると、大体マナーの悪い自転車乗りに腹が立ち捲くる。

ここでいう自転車乗りとは、ロードバイクで車道を走っている人だけでなく、

普通にママチャリで歩道を走っている人も含める。

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色んな危険運転

まず、交差点や一時停止の場所で、一時停止どころか減速もせずに突っ込んで行く奴。

猛スピードで歩道を走り、人を横切るときにも、一切減速をしない奴。

そして、スマホをイジりながら走ってる奴。

腹が立ちすぎて気が狂いそうになる。

飄々としている

そういう奴らに共通して言えるのは、とにかく”飄々としている”こと。

こちらがあまりにも腹が立っているので、そういう風に見えてしまうだけかもしれないが、

危険運転をしておいて、何食わぬ顔をしているのが本当に腹が立つ。

ひどい目に遭えばいい

はっきり言って、さっさと事故って多額の賠償金を支払わされるか、怪我をして重度の障害でも負えばいいと思う。

ロードバイクが怖い

車に乗っているとき、隣を走るロードバイクには、腹が立つを通り越して怖いと感じた。

そういうのも含めて俺は、免許は取ったものの、よっぽどのことがない限り車に乗らないことを決めた。

さいごに 自分が自転車に乗るときは安全運転を心がける

俺も、6年くらい前に自転車で人にぶつかる事故を起こしてしまっているので強くは言えない。

色々と怖いので、自分が自転車に乗る時はかなり注意深く運転している。

まぁそんな感じです。

こんなところでどうでしょうか。

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