このブログの『憎しみ記事』のせいで周りの人間がだいぶ去った

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このブログには、商品レビューや楽曲の紹介などの記事もあるが、大半は日々の憎しみをつづった記事である。この1年で300件近く書いてきた。

人はなぜ憎しみを抱くのか (集英社新書)

ここ以外に吐き出す場所がなかった

今年の4月から配信を再開するまでの間に書いた記事は特に辛らつだったと思う。

それらの記事をTwitterなどから見に来た知り合いが、あまりの俺の悪い意味での変わりっぷりに、ショックを受け去っていったり、悪い印象を抱いたりしたようだ。

確かに書きすぎたと思う。だがここ以外吐き出す場所がなかった。

憎しみに基づいた行動は憎しみを強化する

今は配信を再開したが、配信で暴言や憎しみを吐き出すということはしていない。

憎しみに基づいた行動は憎しみを強化するという絶対的な法則があるからだ。

そしてそろそろ、社会や人間に憎しみを抱き続ける段階から、少しずつ、楽しさなどの良い感情を見つけ出す方向にシフトしたいという気持ちもある。

さいごに 憎しみ記事を書くのはできるだけ控える

なのでこれからは憎しみ記事を書くのはできるだけ控えます。

以前に書いた記事を非公開にする予定は今のところありません。

まぁそんな感じです。

こんなところでどうでしょうか。

人はなぜ憎しみを抱くのか (集英社新書)

憎しみ記事(悪口記事)へのアクセスがほとんど無い。需要がない。
このブログの記事数は500以上。 その大半が、リアルの知り合いやらネットでモメた奴らが憎いということを書きなぐった憎しみ記事。 アク...

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