愛と怒りの伝道師とは

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愛と怒りの伝道師とは、”愛”と”怒り”の伝道に従事する人のことである。

あい【愛】

1 親子・兄弟などがいつくしみ合う気持ち。また、生あるものをかわいがり大事にする気持ち。「―を注ぐ」
2 異性をいとしいと思う心。男女間の、相手を慕う情。恋。「―が芽生える」
3 ある物事を好み、大切に思う気持ち。「芸術に対する―」
4 個人的な感情を超越した、幸せを願う深く温かい心。「人類への―」
5 キリスト教で、神が人類をいつくしみ、幸福を与えること。また、他者を自分と同じようにいつくしむこと。→アガペー
6 仏教で、主として貪愛(とんあい)のこと。自我の欲望に根ざし解脱(げだつ)を妨げるもの。

いかり【怒り】

おこること。いきどおり。立腹。「―がこみあげる」「世間の―を買う」

でんどう‐し〔デンダウ‐〕【伝道師】

1 伝道に従事する人。キリスト教では正教師の資格を持たない伝道者。補教師。
2 (転じて)物事のよさを人に伝えて広める人。「日本酒の―を自称する」

※goo辞書より引用

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