リアルの知り合いとの確執がやっと終わった メガネ安確編 その2 慇懃無礼八方美人天パについて

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前の記事の続きです。

電話口ではやたらと気前良く話し、メガ安に伝えておくという約束もしてくれた天パだが、実際は伝えておらず、挙句の果てには俺の母親の携帯までしっかりと着信拒否にしていた。

そしてヤーイヤイと天パの記事にも書いたが、俺が2ヶ月前にヤーイヤイに電話をかけたあと、天パがヤーイヤイに「何を話した?」などと細かく詮索して、自分だけ手を汚さずに情報を得ようとするなど、メガ安やヤーイヤイと違い、腹を割って話すことなどせず、相変わらずみんなに良い顔をし、利益だけ得ようと八方美人に振舞っている。

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天パこそが真の悪人だった

これで一連のゴタゴタにオチがついたと思う。

傍から見ると、何の問題も抱えていないように見え、友達の親からも「ええ子やないの」と言われるような天パこそが、誰よりも悪人だったということである。

天パの天敵は俺

天パからすると、俺のように、腹を割って、本音を話してくれ、と言ってくるような奴が、どうしようもなく厄介に思えたに違いない。

腹を割って話すと、誰よりも我欲に満ち溢れた自分の腹の底が、どうしても隠せなくなってくる。

そして今まで八方美人に振舞うことで構築してきた人脈が崩壊してしまう。

八方美人に、誰とでも一定の距離感を持ち、この人とは深く話し、この人とは浅く、ということはしない。

だから俺のように、暴こうとしてくる奴が最大の敵なんだろう。

善人の顔をした悪人

悪人が悪人の顔をしてるのならまだいいが、天パのような悪人が、表向きは善人の顔をし、鈍感に人間には「良い奴だ」と言われ、人を欺き、利益を貪っている。とんでもないことだ。

誰にでも好かれるということは異常

そもそも、誰にでも好かれているというのは、誰からも嫌われているのと同じくらい異常なことだと思う。

普通の人間なら、どうしても気が合わない人間など一定数いる。

それをうまいこと誤魔化し、利益のために人脈を構築しようとしているので、無理が生じないわけがない。

少なくとも現時点で、俺やヤーイヤイには悪行がバレている。

いつか暴かれてほしい

俺は幸い、早々に天パの気持ち悪さに気付いて、深くかかわっていなかったので、被害もそこまでなく、今更話すこともないが、いずれは頭を打ち、誰かにひどい恨みを買い、すべて暴かれるんじゃないかと思う。

というかそうなって欲しい。

天パのような人間には武力行使しかない

真面目に話し合おうとしている相手さえも欺くので、天パのような人間には最終的に武力行使しか通用しなくなってくるんじゃないかと思う。

早めに改善していけばいいものの、立場を確保することを優先しすぎて、さらに事態がひどくなる。

最後にツケを払うときにはとてつもなく大きくなっているだろう。

さいごに やっとリアルの知り合いとのゴタゴタが終わった

まぁなんにせよこれでリアルの知り合いとのゴタゴタは終わったので、すっきりした気持ちで未来に向けてなんかしていこうと思います。

まぁそんな感じです。

こんなところでどうでしょうか。

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八方“不”美人のすすめ―嫌われものになればラクになる

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