おいしいスパゲッティとまずいスパゲッティ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

家で飯を作るときは、めんどくさいので、だいたいスパゲッティやチャーハンやマルちゃんカレーうどんを作る。

本当に旨いスパゲッティの作り方100 (本当に旨いシリーズ)

カゴメのかけるトマトというトマトソースがうまい

スパゲッティは150~300円ほどするレトルトのパスタソースを買わないといけなくて、高いし、脂っこくて体に悪そうで、悩んでたんだが、最近、カゴメのかけるトマトという150gで130円ほどのトマトソースをそのままかけて食ってるんだがうまい。

これなら安いし、脂っこくないし、温めなくても、茹でたてのスパゲッティの熱さでなんとかなるので良い。

レトルトのパスタソースのトマトソースは、なんかやたら添加されててトマト本来の味が薄れてるのが多いが、これは缶詰のカットトマトとほぼ同じ感じでうまい。

スパゲッティはまずさとおいしさの差が顕著

最近気づいたんだが、食べ物は、おいしいものを食べてると減るのが早く、なくなるのが惜しくなり、まずいものだと、なかなか減らず、早く食い終わりたいという気持ちになるが、スパゲッティはもっともそれが顕著な食べ物じゃないかと。

おいしいスパゲッティは、これで一人前かと思うほどすぐになくなるが、まずいスパゲッティはかなり量が多く感じる。

俺だけでしょうか?

まぁそんな感じです。

こんなところでどうでしょうか。

本当に旨いスパゲッティの作り方100 (本当に旨いシリーズ)

カゴメ 基本のトマトソース 150g×5個

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加