ぞうきんワイパー(雑巾モップ) 300 山崎産業のレビュー(評価)、感想、口コミ、使用感。

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ワンルームマンションで一人暮らしをしているのだが、掃除機は持っていないので、上記の記事で紹介しているコロコロで床を掃除していた。

それでも事足りていたのだが、拭き掃除もしたほうがいいと思って、この山崎産業のぞうきんワイパーを買った。
クイックルワイパーはランニングコストはかかるし、かといってただのぞうきんだと四つん這いにならないといけなくてしんどい。

結論から言うとかなりいい商品でした。

ランニングコストがほぼかからないのが楽

クイックルワイパーは、ワイパー部分の布を逐一交換しないといけなくて、しかもそれが結構高い。
だがこのぞうきんワイパーは、ぞうきんが汚れたら洗うだけなので、ほぼランニングコストがかからない。

このぞうきんワイパー300は、200と違って横幅が30cm。
おかげで一気に広い範囲を拭ける。

使うぞうきんは100均などに売っている、3枚100円くらいの標準的なものでいい。
ぞうきんは標準的なもので横幅30cmあるので。

拭き掃除は一週間に1回くらいしかしないので、ぞうきんはほぼ汚れない。
なのでランニングコストはほぼゼロと言える。

折り畳めないけど特に問題なし

このぞうきんワイパーは折り畳めないようで、届いた時、やたら細長いダンボールに入っていてビビった。
まぁ持ち運ぶわけじゃないから折り畳める必要はないし、そのほうが取っ手も頑丈で良いと思う。

ぞうきんを素早く裏返して使える

写真は撮ってないし説明も難しいのだが、ぞうきんを挟む部分がリバーシブル?になっており、素早く裏返して使える。
いちいち全部取り外してベタベタ触って裏返す必要がない。
意外に嬉しい機能。

まとめ

拭き掃除は一週間に1回だが、風呂上がりには床がびちゃびちゃになるので、それを拭く用途ではほぼ毎日使っている。
ぞうきんモップでは細かいところは拭きづらいので、そういう部分だけは手で拭いたほうが良いと思う。

とりあえずコロコロとこのぞうきんで、ワンルームマンションの掃除は事足りる。
やはり一人暮らしに掃除機は必要なさそうだ。

俺の部屋は本当に埃や毛玉や抜け毛がよく散乱するので、次はコロコロの取っ手が長いタイプを買おうかな。

この記事で紹介したぞうきんモップの購入はこちら↓


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